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伊藤勤2
ボピ「僕たちはこの(なろう)への投稿で
対・○○選手に対しては~、という重複
表現を厳しく批判してきまちた」
海斗「そうだね」
ボピ「しかし、この伊藤勤は一試合の解説
の中で、対・〇〇選手に対しては~とい
う文を何度も言うのでちゅ」
海斗「そうなんだ」
ボピ「ちょれも、自分は絶対的正義である
とでも言うような自信たっぷりの言い方
をするのでちゅ」
海斗「それは困るね。対・〇〇選手の成績
は~、と言うべきだね」
ボピ「あまりにも自信たっぷりに言うので
間違っているのはこっちの方なのかしら
という気持ちになってしまいまちゅ」
海斗「う~ん。もしかしたら、現役時代に
頭部にデッドボールを何度も受けたのか
もしれないなあ」
ボピ「海斗くん。ちょのデッドボールとい
う言い方も問題がありまちゅ」
海斗「えーっ!野球ではよく使うよおー」
ーつづくー




