何故、左翼のフェミニストは宇崎ちゃんの胸は気になっても中国共産党の新型肺炎告発者人権弾圧には興味を持てないのか
3日前ほど、新しく献血キャンペーンが始まり、宇崎ちゃんがコラボしていた。
今回は漫画を書き下ろす等の力の入れようである。
しかし、その事で何で左翼のフェミニストが、「前回批判して良かった」とか「改善された」などと宣っているんだ。
まあ、今回はおいて置くとして、何で宇崎ちゃんの胸にはこれだけ熱心に興味を持つのに中国の新型肺炎の実状をリークしてくれている中国人に対して何の興味も持たないのか。
先日も武漢の病院に取材した方がいて、武漢の病院の惨情を知らせてくれた。
その人もあっという間に公安に逮捕されるなど、告発者に対して中国共産党は非情な弾圧を行っている。
その他にも日本やその他の外国、中国各地から寄せられた支援物資を党関係機関が横領したり、湖北省の人を犯罪者のように逮捕するなど横暴が振るわれている。
この様な事を人権活動家が許して良いのだろうか?
いや、許してはいけない。
今はとにかく武漢や湖北省は特に苦しいのだ。
その為に集められた物資の横領など重罪に処すべきだ。
武漢や湖北省の人に対する人権弾圧などもってのほか。
断固、抗議せねばならない。
それなのに、何で宇崎ちゃんの胸の話やねん?!!
新型肺炎も日本セイフノ対応の悪さはなじるくせに中国共産党の人権弾圧は総スルー。
この差は一体なんやねん!
結局、日本の左翼人権活動家やフェミニストは中国共産党の手先にすぎない。
中国共産党の為にしか働かない。
そんな連中が他人に「人権がああああああ!」とレッテルを貼る。
彼等は中国共産党の為にレッテル貼りをしている事を忘れてはいけない。




