ろぼぼ!
かなり書くの忘れてたΣd(≧∀≦*)
「損傷率5%確認、自己修復します」
アンドルシアが進軍を初めて10日がたった
全ての軍が遠隔操作の人型無人機である、、
進軍していると群れのハイウルフにあった
15匹ほどだろうか、、
「ハイウルフを発見射撃許可を」
一隊のうち一機に許可を出す
「射撃許可を確認、射撃を開始します」
と言った瞬間
5匹のハイウルフの頭が吹き飛ぶ
首を的確に撃ち抜いたのだ
ハイウルフとて、そんな簡単に
やられる生き物では無い
だが、今回ばかりは相手が悪かった
残りのハイウルフはすぐに動き出す
ロボットの腕を警戒しながら包囲したのだ
腕には分かりやすく機銃がついている
ハイウルフ達はこれを見たことがない
ゆえにやられたが
やられた仲間を見て
学習したのだ、とは言っても、、
包囲するべきでは無かった、、
次の瞬間、腕ではなく上から弾が飛んできた
ハイウルフの一部はそれに気づく
しかし、回避する時間などはなく、
上空から降り注ぐ弾が着弾、爆破したのだ
まさに圧倒的である、、
兵器の実験でもしているのか、、
武器のデータを集めているのか、、
おいおい、これ、俺らの出番なくねーか?
遠くから見ていた複数の影、、
彼らに気づくことはなく、玉を装填すると
また軍は動き出した、、
豊富な資源をもつ、東の大陸に向けて
(「・ω・)「ガオー




