俺と! くろの! 感想は作者のご飯であるっ!コーナー
俺と! くろの! 我もとうとう3年生のコーナーがはじまるよー。
さあ、今宵も懲りずに始まった俺くろコーナーですが今回のテーマは感想です。
どろどろどろろろろっ!はい、今宵もまた始まりました『俺くろ』ですが、本日は2018年に頂いた感想を読み直して、モチベーションを上げようっ!という企画です。
お主よ、最初のどろどろってなんじゃ?夏の幽霊話にはまだ早いのではないか?
えっ、くろ様、隣で聞いている癖にそんな事を言うんですか?あれってドラミングの音に決まっているじゃないですか!
お主、一回耳鼻科に行った方がいいのではないか?いや、すまぬ。これはぽっちの表現力の限界故じゃったな。あやつにはドラミングの音がああ聞こえておるのか・・。
音って人によって表現が違いますよね。犬の鳴き声なんかも日本じゃ『わんわん』ですけど、外国じゃ『バウバウ』って聞こえるらしいですよ。
それって犬種が違うからではないのか?スピッツなんかの小型犬は我には『キャンキャン』と吼えているように聞こえるがのぉ。
くろ様、すいませんが犬の鳴き声に関してはまた別の機会でお願いします。今日の話は感想ですから。
あーっ、乾燥かぁ。確かに冬は湿度が少なくてお肌がカサカサしていたのぉ。
はい、まず、2018年にぽっち先生が頂いた感想数は5件でした。但しこれは10月5日までのデータです。だってこれ書いているの2018年の10月6日ですから。
くっ、我の会心のボケがスルーされたぞよ。
くろ様、この頃IMEの変換ネタが多いですからね。もっとネタは捻らないとあっという間に『老い』ていかれますよ。
ぬっ、変換ネタに変換ネタで返すとはお主も同類ではないのか?
おっと、失礼しました。でも恩歳8万6758歳のくろ様にはジャストな言い間違いじゃないですか?
いや、その設定を考えた時から既に2年は経っておる。ぐわっ!下二桁が60になってしまったっ!これ、お主よ。年金の早期受給手続きをしてくるのじゃ。
くろ様、年金は一定期間以上積み立てた者しか受給資格はないんですよ?しかも、ちゃんと積み立てていても、受給資格年齢になる前に亡くなられた人は一銭も貰えないはずです。
あーっ、すまぬ。我が話を振ったとはいえ、このままだとテーマから外れまくりじゃ。感想の話に戻そう。
ふっ、漸く諦めましたか。くろ様は、ほんとにいつもいつも横道に反れますからね。では、気を取り直してテーマに戻りましょう。
しかし、5件か・・、2017年は2件じゃったから倍増じゃな。この分だと今年は10件の大台に乗るかのぉ。
ん~っ、どうでしょう?そもそもぽっち先生の作品を読んでいる人って両方の手で足りちゃうはずなんですよね。だからここいら辺が限界なんじゃないですか?
お主よ、可哀想じゃから両足の指も入れてやれ。
時々はそのくらいいるかも知れませんが、一瞬ですよ。ブクマが付いた次の日とかだけです。
ああっ、相手の方が読者持ちじゃった場合じゃな。
はい、ある日突然PVが跳ね上がる時があるんで何でかなぁと思っていたんですが、そんなカラクリがあったみたいです。
ふむっ、ブクマにそんな効果があったとは知らなんだ。でもそれって付けて頂いた相手の方がそこそこの人気作家さんだった場合じゃよな?
はい、ですから仮にポッチ先生がどなたかの作品にブクマを付けたとしても、相手の作家さんは大した恩恵を受けません。なんせ、ぽっち先生のUVって殆ど一桁ですから。
逆に万の人気を叩き出している作家さんのブクマは凄まじい威力なんじゃろうな。
どうですかねぇ、その作者さんに付いている読者層にもよるんじゃないですか?作者のマイページを開かないとその作家さんがブクマした作品は判らないのですから。
ああっ、多分ブクマって作品の目次に直接飛ぶはずじゃから、作品だけを読んでおる読者は引っ張ってこれぬのか。
でも、誘客効果はさておくとしても感想って貰うと嬉しいものですね。
そうじゃのぉ。しかし、なんで我のエッセイに感想が付いたんじゃろう?このエッセイってそんなに面白いのか?
くろ様、今年からは投稿するジャンルを『その他』にしていますから、エッセイではなく『お喋り』と言ってください。
ぬーっ、そこってそんなに気にしなければならぬ事なのか?
まっ、そこは建前として軽く流してください。
しかし、アイシャに感想が来た時は驚いたのぉ。しかも文面から推測するに女性の方じゃぞ?
そうですね、感想を頂いた5件中、4件は女性の方だと思います。ぽっち先生の作品って男の子向けだと思うんですけど、結構女性でも読めるんでしょうか?
どうかのぉ、只単に男の子たちは恥ずかしがり屋なだけなのではないか?もしくはズボラ。
くろ様、思っていてもそこはオブラートに包んでください。思春期の男の子は多感なんですから。
まっ、お茶らけた感想は我の担当じゃからな。くくくっ、頭の血が沸騰するような返事を送ってやるぞよ。己がした行為に身を焦がしながら怒りで眠れぬ夜を過ごすがよい。
くろ様が煽ってどうするんですか。そもそも我々は感想の返事を返すのだって時差があるんですから。只でさえ放置プレーみたいになっているんですから、ちょっとは労わってあげて下さい。
いや、相手が忘れた頃に蒸し返すのが言い合いにおける駆け引きの常套手段じゃ。頭が冷えたであろう頃に言い返される。これは効くぞぉ。
はいはい、その時はお願いしますね。まっ、今のところそのような感想は来ていませんけど。
うむっ、ぽっちの作品に感想を書かれた方々は良い人ばかりじゃからな。しかし、備えを怠ってはいかん。常時戦場が武士というものじゃ。
だからそんな感想はこないって言っているでしょう!
話は変わるが、去年ぽっちはとある作者さん用に感想を書き溜めておったじゃろう。あれってどうなったんじゃ?
はい、無事送ってお返事まで頂けました。
確か、50作品分書いておったはずじゃが。
はい、その全てに返信頂きました。ぽっち先生は1年くらいの間にちょろっと読んでは、ぽちっと書き溜めるを繰り返してからの送信なのでそんなに大変じゃなかったんですけど、相手の方は大変だったでしょうね。大量の感想を送っておきながら、返事はまとめて下さいと言うのも変ですから書きませんでしたけど、申し訳ない事をしました。
うむっ、これを教訓にぽっちも相手の迷惑と言うものを考えねばな。幾らなんでも50は多過ぎじゃ。
はい、でも時は遅し。既に別の作者さんにも感想を書いてしまいました。まだ送っていませんが、その数なんと54作品分です。
あやつは一回、しばかんといかんな。
-お後がよろしいようで。-




