僧侶チョッキシ独尊矛盾
「実際」
実際、桜散る中にバイクゲームアウトインアウト。
いっぱいやれ。
コインよりダシルバ。
ロスマンズクワエテマルボロスティック両手にギア。
僕って実際。
走って正解。
桜咲く中思い出に君が代。
書き下ろしに妄想暴走日が暮れる。
あのxxよろしいですか、正直すぎて。
隣にコンビニ交番に郵便局。
居酒屋あって、奴は毎回可哀想だと首を絞め、本格的に、
ぶっ壊せ。
数字に時折右にならえで我を知る。
絶対条件二つ分。
一人前に餃子を食べて財布をイジリコンドーム。
勝たなきゃいけないものがあり。
我、作戦よりも本能重視。
桜、舞い散る中、
ちょっきし。
以下我々のこの坂道を下り登り、
東京都庁で君に会いたい。
さて、夜も更けた。
香りに日常こんばんは。
いいだろう。
お前が僕にちょっきしだから。
「ステファノ」
殴れ殴れ殴れ。
そらそら空。
お前ら全員じゃないと動けないんだろう。族族と。
ここで我が目にキスをした女の影がちらほらと。
バイバイ。
素直な上出来会いたい気分。
感電落雷。
地味に生きる我が敵よ。
忍び。
人を好きになれ。
昼休み。
面倒くさいのが、
梅の声。
地球は案外いいところだよ。
行ってみようと思ったから、ここに僕らは生きている。
沈黙にただ、釣り人よ。
イタリアカラーに染まりたい。
「世界一アイルトンセナを愛した男」
本気。フィーリング。美しき人。アイルトンセナ。天上天下唯我独尊。
世界のために走った男。
世界一アイルトンセナを愛したからには、
表彰台に国旗と酒を持ってこい。
季節の変わり目、
あいつの言葉に遠くなる。
1000回目のフルアタック。
さらば時代よ。
「日出国の愛すべき娘」
素敵にはしゃぐあの姉ちゃん。
モテル。
前向き。
美女。ダッシュ。
ストライク。
リンゴを食べて、ゆっくり笑う。
焦ることないけど、
急がなきゃ。
深々と目を閉じて。
「そんなツライ話があったのか」
十円玉。
腱鞘炎。
話したい。
離したくはない。
あいつとこいつ。
上下にチョッキシ置いてみよう。
そんなツライ話があったのか。
僕は限界に近い、
あいつを愛撫。
ティフォシ。
スピリッツネガティブ。
一から始めますか。
もうすぐ。
「奇跡なあの子に会えた夜」
たどりついたらお客様相談センターは土日で休み。
銭湯で喫煙。
奇跡的。
オソラク、
僕は人になる。
そんな日々にテールエンドを置いて頂戴。
「どうしてこんなにダメなのかな」
雨ふりゃ雨ふりゃ雨ふりゃ晴れた。
修おじちゃんかっこいいね。
皆が言う。
僕はBOX。
幸福が明日辺りに来るような。
どうして。
エンスト。
赤く魅かれ。
どうして、お主は死を選択したのだろうか。
ダメなのかな。
「チョッキシ」
春が来た。
この里に。
僕は髪を切れない。
縁は切らない。
これだから人間、僕は僕を辞められない。
チョッキシ。
偶然的に恋した女の笑顔を選択。
最期に笑えたら。
いいね。
おとがめなし。
チョッキシ。
チョッキシ。
チョッキシなりに。
僕なりに。
もう、帰れない、お前を置いた、切なスギル日々達へ。




