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もしその世界で最も良い席を取りたいのなら、犬をどかしなさい

作者:如月海月
最終エピソード掲載日:2014/01/25
大学生の主人公「僕」は、灰色に満ちた大学生活の2年目に突入していた。だけどある日、ほんの好奇心でとある喫茶店を訪ねたその日を境に、僕の日常はゆっくりと壊れていった。喫茶店の店員だった「彼女」と「僕」を巡り、世界は緩やかに歪んでいく。
僕は夢色の空を見る
命短し恋せよ青年
2013/10/10 23:36
青年よ、大志を抱け
2013/10/22 17:06
神は死んだ
2013/10/28 20:09
真夜中の白夢中
一寸の光陰軽んずべからず
2013/11/04 21:15
幸福に至る病
2013/11/17 10:25
宵闇の蜃気楼
常識は偏見の塊
2013/11/25 15:28
書を捨て街へ出よ
2013/11/29 15:30
障らぬ神の祟り
2013/12/08 13:09
暗中模索
2013/12/11 22:46
コペルニクスの転回
考える葦
2013/12/16 19:27
国破れて山河在り
2013/12/16 21:53
神前の単独者
2013/12/18 12:46
世界の中心で
2013/12/18 13:45
ホメオタシス
2014/01/03 22:08
ハローそして、グッドバイ
山下の垂訓
2014/01/07 21:09
ハルマゲドン
2014/01/22 22:35
自由の刑
2014/01/22 23:16
幽霊少女の置き土産
2014/01/23 01:16
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