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暴言、妄言、大暴走の勧め

作者: カツオ

 けっこう開き直って言いたいこと書いちゃおうと♪

 いえいえ、ちゃんと目的があります。

 その目的とは『小説家になろう』さんのアカウントを取得して、この言論空間に参加を促すことです。

 さぁぁぁさぁぁぁ♪皆さん、言論の自由を謳歌しましょうよ。



 一。

 ペンネームだから言いたいこと書いちゃおう。

 これは決して無法状態を推奨する発言ではありませんが、私達人間には感情がありますので、羽目を外す場も必要じゃありませんか?ということを申しております。

 だって、皆で感じ合ったことを共有するて素敵じゃないですか。だから難しく考える必要はありません。あくまでも各々方が感じたことを述べ合う場としたいだけですから。

 そうそう、お題も以外と簡単ですよ。このようなエッセイや小説を読んで感想を書けばいいだけです。ね、簡単でしょ。



 二。

 それでも暴言はまずくない?

 はい、正直よろしくはないですよね。

 でも、先に述べたように私達人間には感情があります。好きな人が傷つけば悲しいですし、楽しい事があれば嬉しですし、理不尽な事があれば怒りが湧き起こります。

 ですから感情的になるのは、ある意味しかたがないことです。

 ただここがポイントなんですけど許容範囲をどうするかですね。

 ここでまた無責任とも取れる発言しちゃいます。

 それは、暴走してもいいよね!?という考え方です。

 ようはお祭り騒ぎなのだから、いちいち細かい事を言わないで、ということです。

 まあさすがに脅迫まがいの殺人予告は論外ですけどね。



 三。

 さぁぁぁ心を解放し爆走だ!

 ここで考察したいのは、よく感想欄のコメントの影響力に左右されて、作者さんが小説の内容を変更する場合があるという事例です。

 私の着眼点は感想欄のコメントにそれだけの影響力がある、という事実です。

 これが先程から繰り返し述べております、私達一人一人が持つ感情に深く関わっていると推察したしだいです。

 この現象は、小説等に登場するキャラクターに感情移入をし寄り添う時に発生する、と考えます。

 いわえる自分のごひいきキャラが理不尽にも、むげに扱われたら感情が揺さぶられますよね。

 ですから、その激昂した感情の赴くままにコメントするなら、先に述べたように作者さんが小説の内容を変更させるまでの影響力となる、と愚考したのです。コメントの影響力て凄いですよね。

 いかがですか?皆で仲良く感想欄でお祭り騒ぎしませんか?きっと楽しいですよ。



 まとめ。

 皆で『小説家になろう』さんのアカウントを取得し、言論の自由を謳歌しましょうよ。

 そして、心を解放し熱いコメントをつづりましょう。

 感想欄は炎上するくらいが丁度良いのです。



 以上。私なりに考察した内容をまとめてみました。楽しんで頂けたのなら幸いです。

私事で恐縮ですが『Angel SOS』と言うファンタジー小説を連載しております。よろしかったらご覧下さい。

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