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蓮の気持ち
蓮がももに思ってる事をテーマとした話
俺は五十嵐蓮。俺は今気になっていた子と仲良くなった。あれは5月の半ばだった。俺がいつもの通りお気に入りの場所にいたら人が来たのだ。その子は俺よりも年下だけど肌が白くていわゆる美少女という子だった。俺は目を奪われた。こんなに可愛くて綺麗な人存在したんだ。しかもこんな場所に来るなんて珍しい。
俺は初めて人に目を奪われた。話しかけてみたいな、と思うのに話しかけれない。
陽斗「蓮最近悩みすぎじゃね?どうしたん?もしかし て好きな人出来た?」
蓮「好きな人では無いけど気になってる子がいるんだ よね」
陽斗「名前は?」
蓮「分からないけど、美少女の子」
陽斗「新入生?」
蓮「多分そう、中学一年生かな?」
陽斗「めっちゃ年下やん、てかその子多分花田ももじ ゃね?学校一の美少女で有名だぞ」
蓮「まじか」
そんな話をしていたある日突然真正面に現れた。弟の体育祭に行っていたらその子がいたのだ。地元一緒とかやば、運命?とか考えていた2日後彼女から話しかけてきたのだ。嬉しすぎてニヤけちゃった。俺もしかして恋してんのかな?こんな気持ち初めてだからわかんねぇ、また会いたいな。
次回、連絡先




