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ある殺人鬼の話  作者: なもなき人
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地獄の始まり

弟が殺された話の、殺人鬼版

もう嫌だ…………死にたいそんなことを考えながら、パソコンとスマホの前に座る。色々と考えた。死ぬより殺すほうが………そんなことが頭によぎる。

もううんざりだとなら殺すほうがいい!

無能な人にいいって言ったのに紙とかだけ吸い取ってひとづかいあらいクソ教師に、悪口しか言わないペテン師共。殺してやる殺してやる殺してやる殺してやる殺してやる殺してやる殺してやる殺してやる殺してやる殺してやる殺してやる殺してやる殺してやる殺してやる殺してやる殺してやる殺してやる殺してやる殺してやる殺してやる殺してやる。でも手始めに親を殺してやる。

次の日の学校いつものように悪口を言われるもううんざりだ。でも明日が命日だ! 

「今日未明光里山中学校の生徒が殺されました。」

やったのは、自分。でも楽しいと感じた。

次の日

先生を殺して、生徒のほとんどを殺し、いじめたやつらは、即死しないようにいたぶるために紐で縛った。

最初にいじめたやつらの、肌の生皮をはいで、絶望させた。地獄のような痛みを与えたところで、つぎは、手足をグサッグサッグサッグサッグサッと刺していった。やりたい方大痛めつけて最後に内蔵を取り出し殺してあげた。なんて優しいんだろう。あと一人殺せてないと自分の勘が言うでも、そんなことはどうでもいい。この町のひとは、全員殺す。そんな一人二人今逃したところですぐに見つかる。さあて他の家に行こう。

勝手に家に入った。その女性の胸ぐらをつかみ腹に紅く染まったナイフを刺した。悲鳴のせいか警察が、この家にやってきた。私は、窓から飛び降り後ろから警察3人殺して拳銃を奪った。

「これで殺しがはかどる」

次の家は、友達の、端山くんの家。確かこいつが逃げたんだった。じゃあその家族全員殺してやる。銃でその母親を撃ち殺した。あたりに血が飛び散る。そして小学生の、端山君の弟がいた。そいつからは、どう見えていたのだろうか?

服は、真っ赤な血で染まっている。目は、赤い血の色が焼き付いている。ただの悪魔だろう。でも問答無用で内蔵を引きずり出した。

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