表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
1/11

1-プロローグ

今まで読む専門だったので色々影響されているかもしれないです。


『 ん?』

「 こんにちは。起きられましたか。」

『 あれ?なんか凄い美人にひざまくらされてる!

ここは?私病院にいて、、、』


「こんらんしている所悪いのですが、あなたはどこまで覚えていますか。」

その前にあなたは誰ですか?

「私はカシャ。あなた達のいう神さまのような存在です。」


『私は、、四季白華

小さい頃から病院にいてゲームと本が好きな12歳。

読んでいた本のおかげで、知識のみなら、大学レベルだった

病気は、治せないずっとベットの上という重傷だ

暗くなって、、、あれ?』


「残念ながらあなたは、死んでしまいました。ただ、この世界以外は人が不足しています。」

「そこであなたには違う世界に転生して貰います。どんな風な世界が良いなどありますか?選ぶ世界によって才能や技が決まるガチャをしていただきます。」


『私はゲームをよく遊んでいた。

魔法や、剣でモンスターを倒してスキルを習得するのが楽しかった。

出来れば現実でも魔法を使いたいなぁ』


「カシャさん。魔法や剣を使う世界がいいです」

もしよろしければ☆ください。

評価をするにはログインしてください。
この作品をシェア
Twitter LINEで送る
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ