1-プロローグ
今まで読む専門だったので色々影響されているかもしれないです。
『 ん?』
「 こんにちは。起きられましたか。」
『 あれ?なんか凄い美人にひざまくらされてる!
ここは?私病院にいて、、、』
「こんらんしている所悪いのですが、あなたはどこまで覚えていますか。」
その前にあなたは誰ですか?
「私はカシャ。あなた達のいう神さまのような存在です。」
『私は、、四季白華
小さい頃から病院にいてゲームと本が好きな12歳。
読んでいた本のおかげで、知識のみなら、大学レベルだった
病気は、治せないずっとベットの上という重傷だ
暗くなって、、、あれ?』
「残念ながらあなたは、死んでしまいました。ただ、この世界以外は人が不足しています。」
「そこであなたには違う世界に転生して貰います。どんな風な世界が良いなどありますか?選ぶ世界によって才能や技が決まるガチャをしていただきます。」
『私はゲームをよく遊んでいた。
魔法や、剣でモンスターを倒してスキルを習得するのが楽しかった。
出来れば現実でも魔法を使いたいなぁ』
「カシャさん。魔法や剣を使う世界がいいです」
もしよろしければ☆ください。