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寝たきり老人とのセックス

わたしは元看護士で今は、在宅介護士です。


普段は、朝から夕方までの時間帯に訪問ケアがメインの仕事内容ですが、時間外の依頼もカナリある施設の一人です。 


わたしも時間に余裕ある時に深夜帯つまり泊まりの仕事をやってます。 


お手当が高額になること以外に他人に話せない性癖の捌け口に利用しています。  


わたしの他人に話せない性癖とは、相手の意識に関係なく私自身の感情で性行為をすることです。


チャンスが訪れたのは、普段月に2~3回家族が居ないお昼間に寝たきり高齢者の介護でお伺いしてる利用者宅で親戚の不幸が有り泊まりで家を空けるので介護依頼でした。     


午後から指定された時間に訪問宅に行くと、家族は足速に家を後にしました。 


老人は意思の疎通が全く出来ない、つまり植物状態に近い方で食事は口元に食べ物を近づけるとお口を動かし食べることが出来、トイレに連れて行くとタイミングが合えば放尿も出来る状態でした。 


夕食を済ませ、就寝するまでの時間をリビングの椅子に座らせてテレビを見ながら寛ぎの時間を過ごしてる時に、家族から聞いた事を思い出しトイレに老人を連れて行きオチンチンを刺激すると上手く排泄に成功しました。その後就寝させるためにベッドのお部屋に連れて行き紙おむつを交換した時に、ふと女の本能が脳裏に浮かび老人のオチンチンに手が行ってしまいました。老人の顔色を伺いながら小さめのオチンチンを手の中で握り前後上下に動かすと、勃起してきました。 


それを見ると久々の男性性器に興奮しちゃいました。無意識でオチンチンをお口にほうばりフェラチオをしつしまい、我慢出来なくなり老人の上に跨がり自ら腰を動かし快楽を味わってしまいました。 数分間に老人のオチンチンが抜けてしまい、よく見るとわたしの股間に白い液体が零れてきました。 


そう、老人は射精してたのです。 その後老人が就寝したのでわたしも別の部屋で行きましたが身体が火照りナカナカ眠られず覚悟を決めて老人の部屋に戻り、お布団を巡り浴衣の裾も巡りすかさず紙おむつのマジックテープを外しオチンチンにうっとりしてしまい、手やお口で刺激を与え勃起を促しましたが、少し勃起しかけても持続性に欠けるしまいでした。 


流石に挿入行為には至らず断念して、老人を裸にしてわたしも全裸になり老人の隣に横になり、老人の手を自ら下半身に導きオナニーをして慰め行為をしてしまいました。 


その後部屋に戻らず老人と並んで朝を迎えました。
















何らかの御意見いただけると幸いです。

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