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高校生の日々  作者: 恋愛裵篆緇
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高校のリアル

ここは僕がこれから通う虎雄とらお高校の体育館、これから入学式が始まる。緊張で今にも吐きそう。でも隣に座っている子が可愛い、それが唯一の癒しだ。

そして入学式はあっという間に終わりこれから、最初のホームルーム周りは知らない人だらけ、だが目線を右斜め前に送ると入学式で隣に座っていた彼女だ。同じクラスだったのにその時気付いた。

そうしていると最初のホームルームは終わっていた。そして、この高校はこの後教科書や体育館シューズなどを受け取りに行くようだ。

なので僕も取りに行く。そこで、蛇のような長い列に並んでいるといろんな人とすれ違う。その時同じ中学出身の女子を見つける。ちなみに同じ中学の人は女子6人、そして僕のみ。そう、僕には男友達がこの高校にはまだいない。

そして全部の物を受け取り、家に帰ったのが14時ぐらいだった。僕は昼ご飯を食べいつもならゲームをするが、自分の部屋へ行きベットに倒れこんだ。その時のベットは豆腐のように感じた。

こうして僕の高校生活は始まった。


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