~第1話~押し入れで異世界へ?!
初めての小説!今回は連載小説にしました!よろしくです!
皆さん初めましてまめまめといいます。今日から、気分で小説を書くのでよろしくお願いします。小説はフィクションです。
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3567年/5月/7日/ 目を覚ますとそこはまるで異世界のような光景が広がっていた!僕「あれ? ここは? お母さん? え?、、、えぇーーーーーーーー!」僕は驚いた。 そこには広い平野が広がっており、謎の物体が大量にいたのだ。僕「まさか、僕異世界に飛ばされた?!」
2020年/5月/7日/ 僕(古山 実16歳)は、普段通りの生活(起きる、食う、学校に行く)をしていた。
そして帰宅、、、 僕「ただいま!」母「おかえり」 僕は母との二人暮らしいつも喧嘩してばかり。 僕は、帰宅するとすぐに階段をかけ上がりゲームをした。
普段通りゲームをしていると、なにやら押し入れの中から声がする。恐る恐る見てみると、そこには.....
僕は気を失った。
そして現在に至る。
僕「そういえば、押し入れに何かいたなぁ、なんだっけ?」記憶が無い なぜか押し入れを覗いた後の記憶が無いのだ。僕「まぁいいか、とりあえずこの現状をどうするか....そうだ!まず持ち物何あるか確認しないと.......」何もない、服は制服のままだ、僕「何もないのか、しょうがない異世界なら街があるはず!探そう!」歩くこと3時間...街らしきところが見えてきた。僕「やっと街が見えてきた!ってあれ?疲れてない?やはりこれは夢なのか?」
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どう書こうか思いつかなかったので続きはパート2で!短いですがお許しください。夢落ちかどうかは、次回をおたのしみに!
閲覧ありがとうございます。次回は夢落ちか?夢落ちじゃないか?運命の瞬間! これから頑張って行きます!よろしくお願いします。




