表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
6/8

タイトル未定2025/08/05 10:53

はは、これ書くだけで1ヶ月かかった。

「うにゃ〜」

「ゆー君が寝かけてる」

『はるちが朝が来るまで配信してるからだろ』

『はるちサイテー!』

アイナ『それはただ朝が来て病んでるだけで眠たい訳じゃないわよ』

「うい、マジ無理ぴえん超えてぱおん」

「これどうやったら治るの?」

ピンポーンってインターホンがなってるわ、

「やっほ〜俺の嫁可愛がりに来た〜」

あ〜金髪碧眼ショタ王子が来たなぁ〜

「ん〜、好きだよ」

「おう、知ってる」

「ゆーくん私は!」

「知らんカメラ置いて帰れ」

『辛辣ゥ!』

『配信は続けてくれるしはるち帰っていいよ』

『てか何ではるちいるの?』

「ここ私の配信なんだが?!」

「ほら帰った帰った」

「ほんと俺らの愛の巣に何で来てるんだ」

「酷い!」

『www』

『はるち、バイバイ!』

『ここが噂のユーチャンネルか!』

「ハルチャンネルだよ!」

「そうだ、思い出したけどおトイレ行きたい」

「トイレ行きたいを思い出すって何???」

「まぁ言葉のままだろ、」

「けど疲れたしいいや、ねぇ誰かお城買って」

『意味が分からないけど買う』

『今から買ってきます』

アイナ『ふ、遅いわね?私は12時間前にもう買ってるわ』

『くっ、強すぎる、!』

「おねーちゃんのはやだ」

アイナ『うわぁぁぁぁぁぁぁ』

『ご愁傷さま』

「おねーちゃんのは派手すぎ、贈られてきた150個中150個派手だから使いにくい、」

アイナ『くっそぉ、』

「はでなのもすきだけどこじょう!って感じなのほしーの!」

『我儘、だがそれが良い、!』

「なら俺が買ってくるわ」

『まてお前も金持ちか、!』

「え、この顔知らねぇの?十六夜財閥195代総帥芭夜兎君だぞ☆」

『え、名前隼人かと思ってたんだが』

『いや多分普通に2人とも知らなかったやつだぞ、目かっぴらいてるもん』

「「なにそれしらない」」

「だって言ってねぇもん」

「まって私だけ普通の家じゃん!星城姫城十六夜の三大財閥と一緒にいる私ただの小娘じゃん!」

「ふっw」

「へぇ〜w」

「ほーん」

「いやなんであいなちいるの?!」

「来たかったから、?」

「おねーちゃんおねーちゃん」

「なぁにぃ♡」

「帰れ」

「うぅぅぅぅぅ!」

「えっへへ、うそだよ、?♡」

「んぅぅぅん♡♡♡♡♡♡♡」

「怖、」

「これが普通なのよ」

「嫁君嫁君俺嫉妬しちゃうな♡」

そう言うと芭夜兎君は僕の頭にキスをする

「あぅ」

僕は顔を真っ赤にして手で隠す

「可愛い♡」

「「んふっ!!!」」

『あぁぁぁ?!カワイスギルゥゥ!』

『理想の空間、薔薇が咲き誇ってる』

『カ"ワ"イ"イ"イ"』

『ウッヘヘ』

『照れてるの可愛すぎるだろ!』

「ずるいよぉ、」

『ん〜とれっびあーーーーーん!』










もうむり、つかれた、ばぶばぶばぶばぶ、あと照れる表現を///とか使う方が分かりやすいのかな?けどなぁ、って感じで迷ってます

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ