タイトル未定2025/08/05 10:53
はは、これ書くだけで1ヶ月かかった。
「うにゃ〜」
「ゆー君が寝かけてる」
『はるちが朝が来るまで配信してるからだろ』
『はるちサイテー!』
アイナ『それはただ朝が来て病んでるだけで眠たい訳じゃないわよ』
「うい、マジ無理ぴえん超えてぱおん」
「これどうやったら治るの?」
ピンポーンってインターホンがなってるわ、
「やっほ〜俺の嫁可愛がりに来た〜」
あ〜金髪碧眼ショタ王子が来たなぁ〜
「ん〜、好きだよ」
「おう、知ってる」
「ゆーくん私は!」
「知らんカメラ置いて帰れ」
『辛辣ゥ!』
『配信は続けてくれるしはるち帰っていいよ』
『てか何ではるちいるの?』
「ここ私の配信なんだが?!」
「ほら帰った帰った」
「ほんと俺らの愛の巣に何で来てるんだ」
「酷い!」
『www』
『はるち、バイバイ!』
『ここが噂のユーチャンネルか!』
「ハルチャンネルだよ!」
「そうだ、思い出したけどおトイレ行きたい」
「トイレ行きたいを思い出すって何???」
「まぁ言葉のままだろ、」
「けど疲れたしいいや、ねぇ誰かお城買って」
『意味が分からないけど買う』
『今から買ってきます』
アイナ『ふ、遅いわね?私は12時間前にもう買ってるわ』
『くっ、強すぎる、!』
「おねーちゃんのはやだ」
アイナ『うわぁぁぁぁぁぁぁ』
『ご愁傷さま』
「おねーちゃんのは派手すぎ、贈られてきた150個中150個派手だから使いにくい、」
アイナ『くっそぉ、』
「はでなのもすきだけどこじょう!って感じなのほしーの!」
『我儘、だがそれが良い、!』
「なら俺が買ってくるわ」
『まてお前も金持ちか、!』
「え、この顔知らねぇの?十六夜財閥195代総帥芭夜兎君だぞ☆」
『え、名前隼人かと思ってたんだが』
『いや多分普通に2人とも知らなかったやつだぞ、目かっぴらいてるもん』
「「なにそれしらない」」
「だって言ってねぇもん」
「まって私だけ普通の家じゃん!星城姫城十六夜の三大財閥と一緒にいる私ただの小娘じゃん!」
「ふっw」
「へぇ〜w」
「ほーん」
「いやなんであいなちいるの?!」
「来たかったから、?」
「おねーちゃんおねーちゃん」
「なぁにぃ♡」
「帰れ」
「うぅぅぅぅぅ!」
「えっへへ、うそだよ、?♡」
「んぅぅぅん♡♡♡♡♡♡♡」
「怖、」
「これが普通なのよ」
「嫁君嫁君俺嫉妬しちゃうな♡」
そう言うと芭夜兎君は僕の頭にキスをする
「あぅ」
僕は顔を真っ赤にして手で隠す
「可愛い♡」
「「んふっ!!!」」
『あぁぁぁ?!カワイスギルゥゥ!』
『理想の空間、薔薇が咲き誇ってる』
『カ"ワ"イ"イ"イ"』
『ウッヘヘ』
『照れてるの可愛すぎるだろ!』
「ずるいよぉ、」
『ん〜とれっびあーーーーーん!』
もうむり、つかれた、ばぶばぶばぶばぶ、あと照れる表現を///とか使う方が分かりやすいのかな?けどなぁ、って感じで迷ってます




