検察庁法案に対するバッシングこそ、第2次東京裁判である!
ついに、第2次東京裁判が始まった。
コロナという世界大戦が終結したため、
その怒りと憎しみを、爆発させているのだ。
与党に対する野党、テレビ、新聞は何もしていない。
野党やテレビや新聞のやることには、何も国民は共感できないのだ。
まさに、野党やテレビや新聞の代わりを、ネットの民意がやりとげた。
野党やテレビや新聞への死刑執行と言ってもいいだろう。
慌てて、野党やラ・サール石井のようなテレビが、
「やりすぎだ!野党が出した法案まで潰された!」と騒いでいるが、
やはり国民の共感は得られない。
野党やテレビや新聞が、外国人テロリストたちからワイロをもらう以外何も取り柄がない連中だとわかっているから無視なのだ。
国民は、与党だけでなく、野党やテレビや新聞などの全ての権力者に対して、
第2次東京裁判を始めたのだ。
今回の検察庁法案は私はそのネット民意とやらには反対である。
しかし、私のような人間が国民の49%存在しても、
50%以上が「東京裁判にかけるべし!」とやり始めれば、多数決で行ってしまう。
与党も野党もテレビや新聞も、もはや国民をコントロールできなくなる。
これが、国民の怒りと憎しみの連鎖する第2次東京裁判なのだ。
全て、処刑だね!




