彼との彩食
これは
彼と俺との暮らしが、
始まって、終わるまでの、
何年間か分の季節ごとの物語だ。
歳時記、彼の作る彩り豊かな食の話だから、
彩食と字を当てようか。
※140字小説を元にした連作短編集です。
1話200字前後の話もあれば長めの話もあります。
彼と俺との暮らしが、
始まって、終わるまでの、
何年間か分の季節ごとの物語だ。
歳時記、彼の作る彩り豊かな食の話だから、
彩食と字を当てようか。
※140字小説を元にした連作短編集です。
1話200字前後の話もあれば長めの話もあります。
第1章 出会いの冬
寒い夜と初めての朝
2025/04/26 16:09
(改)
2泊めホスピタル
2025/04/26 16:12
(改)
【家のカレーというもの 料理番の呟き】
2025/04/26 16:14
(改)
クリスマスなんて
2025/04/26 16:17
(改)
それぞれの飯事情
2025/04/26 16:20
(改)
第2章 合鍵と家と二人の飯
そうしてそうなった
2025/04/26 16:23
(改)
呼ぶ
2025/04/26 16:28
(改)
俺と家
2025/04/26 16:35
(改)
財布
2025/04/26 16:41
(改)
目玉焼き
2025/04/26 17:12
(改)
記念日?
2025/04/26 17:20
(改)
雪解け
2025/04/26 17:56
(改)
ここは“地元の”商店街
2025/04/26 18:04
(改)
【いつか、“地元”の商店街〜料理番の呟き〜】
2025/04/26 18:22
(改)
同居人
2025/04/26 19:14
(改)
春
2025/04/26 19:22
(改)
春の迷子
2025/04/26 20:14
(改)
夏の日々
2025/04/30 11:22
(改)
八月に寄せて
2025/04/30 11:24
(改)
秋、そして冬
2025/04/30 13:41
(改)
2回目の12月
2025/04/30 13:41
(改)
第3章 そして時は巡る
“〇〇さん”ー弥也人の回想ー
2025/06/13 21:18
(改)
熱々に、やける
2025/06/13 22:29
(改)
それはいつもの日常ー通年ー
2025/06/13 22:32
(改)
季節ー春夏秋冬ー
2025/06/13 22:35
(改)
継弟が来る
2025/06/13 23:16
(改)
これが幸せな暮らし
2025/06/13 23:16
(改)
終章 独り
そして、愛しき日々
2025/06/13 23:59
(改)