146/214
146 拗ねゼリフ「どうせ私は○○ですよーだ」に感じるジェダ○・マスター感
引き続き【感】シリーズ。
なんやねん感シリーズて。
で、なんか平成のにおいっていうかブリブリブリンリンを引きずってる女性主人公さんがたまに拗ねたような場面で使いがちなこのセリフなんですが、きっと彼女は頬活用マスターでもあると想像できます。
(参考文献:『36 頬を最大限活用していく女性主人公』)
種族は確実におんなじです。
果てしない惑星間の旅の途中に偶然同胞に遭遇した喜びをお互いに味わえることでしょう。
よかったですね。
「○○ですよーだっ」
のとこで幻聴『ぷんぷんっ』が聞こえてきますし小さい『っ』もあるとより素晴らしい。
だから何?って話なんですが、緑色のしわくちゃな彼が脳内を通り過ぎるので物語にSFが侵食してきますっていう知らんがな報告です。




