表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
13/25

ちょっとゆったりmyライフ

閲覧ありがたいです

そして、俺たちは壁の出口まで行くことになった

皆(アイ以外)は疲れて息が途切れてる

俺は死ぬほど疲れてる


・・・・うがぁ!足釣った!

静かに悶絶してる俺


凜「はぁ、遠くない?」


アイ「まだまだ先ですよ~、あと5㎞位ですかね」


遠いな・・・・  


俺「ちょっとだけ休憩しようかぁ」


「「さんせ~いぃ~」」






なんか休憩するとなると急に元気になるやついるよな(説子、凜)


説子「よし!あと5㎞頑張ろう!!」


うぇーい

うん!!     (誰が誰かは想像力を働かせて♪)

はい♪

はい!


あと、いつの間にか女子3人はメチャクチャ仲良くなってるし


説子   →せっちゃん

凛音   →りんちゃん(おとちゃん)

アイ   →アイちゃん


って呼びあってる


あ、話し盛り上がってる


なんの話ししてるんだろ

アイなんかこの前生まれた(?)ばっかりだぞ


・・ってことを突っ込む気力さえ無い


多分この中で一番俺が体力無いな!


アイと凜はほぼ最強だし、説子は元気だし、凛音さんは、バスケにバドミントンにテニスに茶道の4つの部活を掛け持ちしてたから並の体力じゃなさそうだし・・・


ってことを考えてたら俺、ぼっち!になってた


俺を無視して4人で笑いながら話してる


俺「何の話ししてんの?」


プックク

アハハハハハ

ククク

フフフ


俺「なんで笑ってんの?特に説子」


凜「ちょっとだけ目つむって笑ってみて..笑」


ん?まあ、いいけど・・・

・・ニコッ(^-^)


ブーーーッ!!!!!!!


アァッハハハハハ!!!!!!!

大きい笑い声が響く

??!?


説子「ひぃーー!か、か、顔ーブフ!顔がw」


なんだよ、顔がどうしたんだよ


水で水溜まりを作って顔を見た


落書きされた顔が水面に写っていた


俺「なんだよ!!!これ!いつやったんだよ!!」


タオル渡されたときに言われた


凜「真剣に考えてた顔してたからさw」


全く気付かなかった


やめてくれよ~


凛音「そう言えばEnemyいないね」


説子「運営が忙しいからだとおもう」


珍しくスゲーこと言ったな説子




よし!



顔を洗って

俺「休憩終了~」


いざ、レッツゴーー

まったりしてます



評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ