22年9月9日・金☆その7
22年9月9日・金☆その7
今晩は、もちです。今日は朝なかなか起きれませんでしたが英単語の意味は十単語調べました。朝のニュースは本当に見なくなりました。興味のないものにエネルギーを使うのは効率が悪いですね。
企業に凄いアイデアを提供しても…何かね高校生のバイトの月給程度しかもらえないそうです。それでもこの世界が信用できますか??儲かるのはトップのみで騎乗のナイトに支払われる金額って実は大きくないのです。勉強した方が正解ですよ。
今日メモ帳に記録した英単語は〈①shock,②cruel,③feet,④notice,⑤under,⑥smart,⑦relief,⑧frown,⑨gray,⑩abruptly〉でした。
〈⑨gray〉などは…灰色、鉛色の…と言う意味の他に…青ざめた、憂鬱な…と言う気分的に優れない意味のものや…古代の、古めかしい、老齢の…と言うかなり時代の過ぎたことを言うことや…はっきりしない、あいまいな、ありふれた…と言う全く冴えない状態の意味もあったりしました。
灰色を悪く言いたい気持ちも分かりますが何年か前にしていたことなのですが自分で自分の周りが灰色の長方形の六面の壁で覆われているimageをすると言いようのない胸騒ぎを覚えたときなどそういう不安で押しつぶされそうなときには割に気持ちを安定させることが出来るようです。
灰色を思い描くと人生においてはやはり淡々と素晴らしい=恐ろしい偶然など起きずに時間が過ぎていくものだ…と感じるようになって心が落ち着かないときにはこの認知世顔は有効です。
これを六面緑色の壁に替えて行うと心が安らいで気持ちが楽になります。言いようのない不安を抱えやすい年頃の時代もあるのでこういう風に一見無意味に思えるimageにも割に積極的な意味があるように実践した自分には思えています。
〈⑧frown〉も何か英語圏ならではの独特な意味合いのある言葉で面白かったです。何か動詞みたいな響きのある言葉ですが意味は…しかめ面をする、顔をしかめてみる…などで気分的に不機嫌なときに使うとても限定的な言葉のようです。
何か今日読んだ本に書いてあったところに寄るとexcitedとexcitingで意味が違うそうです。自分や他人が興奮した状態にあるときに使う言葉はエキサイティッドで相手=他者を興奮させる=ワクワクさせることをエキサイティングと言うそうです。
気持ちや感情を表す言葉は学校教育で習ってきた現在進行形の説明に当てはまらないものなのかも知れません。こういう英語圏のコンテクストを正しく学び直す=新しく知らないと日本人のimageは一向に改善の仕様がないと思われます。
学校の勉強の座学で海外に留学すると知らないうちに現地の人の禁句=地雷を踏むこともあるので本当に仲良くしたいのなら英語の本を読んで文化的背景の違いについて正しく知った方が身のためです。
中国の言葉で〈敵を知り己を知れば戦いに負けることはない〉と言う言葉があるのですが正しく会話して=雑学を充実させて相手に接すること…って相手に敬意を払うことでもあるし国際交流の重要性を強く言われるようになった時代における読書=独学の必要性って今改めて皆で考え直した方がいいです。外国人の人もちらほら見かけるし。
これに関しては円滑に授業の日程を進めることしか考えていない学校側=体制側は全く役に立たないと思われます。先生の仕事のメインテーマって学習指導要領=授業にあるので本当に学生のことを考えてくれる人っていないのかも知れません。学校に何かを期待するのは最初から間違っているでしょう。
今日はこんな感じです。では☆♪