表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
PR

『センス・ドリーマー』

作者: 天川裕司
掲載日:2026/05/24

初めまして、天川裕司です。

ここではシリーズでやってます『夢時代』と『思記』の原稿を投稿して居ります。

また、YouTubeドラマ用に仕上げたシナリオ等も別枠で投稿して行きます。

どうぞよろしくお願い致します。

少しでも楽しんで頂き、読んだ方の心の糧になれば幸いです。

サクッと読める幻想小説です(^^♪

お暇な時にでもぜひどうぞ♬


【アメーバブログ】

https://blog.ameba.jp/ucs/top.do


【男山教会ホームページ】

https://otokoyamakyoukai.jimdofree.com/


【YouTube】(ユメノ記)

https://www.youtube.com/@%E6%98%9F%E3%81%AE%E3%82%AB%E3%82%B1%E3%83%A9-v5x/videos


【ノート】

https://note.com/unique_panda3782



【YouTubeドラマにつきまして】

無課金でやっておりますので、これで精一杯…と言うところもあり、

お見苦しい点はすみません。 なので音声も無しです(BGMのみ)。

基本的に【ライトノベル感覚のイメージストーリー】です。

創造力・空想力・独創力を思いっきり働かせて見て頂けると嬉しいです(^^♪

出来れば心の声で聴いて頂けると幸いです♬

でもこの条件から出来るだけ面白く工夫してみようと思ってますので、

どうぞよろしくお願いします(^^♪



『センス・ドリーマー』(ミュート)

Capo1


A              E    A

ライセンス ライセンス 何のライセンスだろう?

D     A   E   A

今日も流行りの唄に 君が答えて

D     A   E  A/B7E7

いつもの回り道を 一緒に探そう

A             E   A

ナンセンス エッセンス 何のセンスだろう?

D      A   E   A

どっぷり浸かった様な 孤独に君が

D    A  E   A

顔をしかめる 君がまた可愛い

 D        A

 少し情緒不安を抱えながら

 E     A    D      A

傷つく事が得意の この僕で君にはわからない

E        A /DB7E

たった1人のルールがあるんだ

A            E  A

“ハイセンス” イノセンス 夢の藻屑に

D      A   E  A  D  

今日も流行りの町に 君は群れを作ってくんだ

A  E      A

僕の 知らないところで

A            E        A

“ハウセンス” “マナセンス”愛のイリュージョンタトゥー

D         A   E   A

とっかえひっかえ垂らして 仕事は真面目に

D     A   E   A

コソコソやってる 三流が物を言う

 D          A

 ギターの弦を張り替えながら

 E      A

 一攫千金 夢見て

 D          A

 “アーティ”な僕がもっと欲しい

 E        A

 この世界を見下した様に

E    A    F      E

我田引水 夢の中 白紙に戻せば何も無くなる

D    A   E   A

少し 君の中を 冒険してみたい

D    A   E   A

歴史はこの夜に 作られるから



【YouTubeチャンネル:ユメノ記】

https://www.youtube.com/@%E3%83%A2%E3%83%8E%E3%83%A6%E3%83%A1-v5x/videos

こちらから、ぜひどうぞ(^^♪


少しでも楽しんで頂き、読んだ方の心の糧になれば幸いです。

サクッと読める幻想小説です(^^♪

お暇な時にでもぜひどうぞ♬

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ