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064 少ししか書けなくても、自分を褒めてあげよう。疲れているのに、時間がないのに、気持ちが沈んでいるのに、よく頑張りました! と。

少ししか書けなくても、自分を褒めてあげよう。疲れているのに、時間がないのに、気持ちが沈んでいるのに、よく頑張りました! と。



 小説を書いていると、うまくサクサク書けることもあれば、どうしようも行かなくなることもある。あるいは外的要因によって、つまり時間がないとかとても疲れてしまっているとかいう理由で、うまく書けないこともある。


 しかし上手くいかないときでも、努力している自分を認めてあげよう。


 うまくいかない時は、ついつい自己嫌悪に陥ってしまいに自分を否定してしまう。だけれども自分自身は書こうとしていたはずだ。あるいは、小説はうまくいかなくて当たり前なのである。社会を生きていくこともそうだ。

 自分自身の形にならない努力、あるいは試み。それだは忘れられがちだか、とても素晴らしいことなのだ!

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