オレと私と、これまた私
いつの間にか連載開始して一年が経ちました。
お陰様で、とりあえず続いてます。
あらすじのみ更新になっちゃってますけども。
それでもほぼ毎日誰かしらがアクセスしてくださっています。
ありがたいです。励みになります。
ありがとうございます。
これからも、なりきりえくすちぇんじをどうぞよろしくお願いいたします。
――鋭意製作中――
※作者は異世界でひでおを育成しており多忙なので、あらすじのみ投下して後日改稿いたします。
いたします!
ってかこんな状態なのに、ほぼ毎日誰かしら見てくださってて、しかもブクマも増えたりしてて恐縮です。
必ず、か・な・ら・ず!
改稿して詳細を投稿いたしますので、気長にお待ちになってくださいませませ。
16週目。
記録更新中!
僕剣士は聖職者に詰め寄るが、聖職者は冷徹に切り返す。
ゲロッてただけで肝心な時に何の役にも立たなかった奴が、何を言うか、と。
それはもちろんそうなんだけど、だからって許される行為じゃないでしょ!?
と、東方剣士に加勢を求めつつ、主張する僕剣士。
東方剣士は……まぁ中身はどっちも俺だからな。
当然聖職者を支持する。
と、そこにもう一人の俺、マッハが到着して……。
地下都市のドンに信頼されるため、地道に雑用をこなしてたのに聖職者に台無しにされて、
それでいいんですか!!??
最後の頼みの綱とばかり、ほぼ無関係なのに縋り付く僕剣士。その答えは?
「ま、解決すればなんでもいいんじゃね?」




