表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
58/77

オレと私と、これまた私

いつの間にか連載開始して一年が経ちました。


お陰様で、とりあえず続いてます。


あらすじのみ更新になっちゃってますけども。


それでもほぼ毎日誰かしらがアクセスしてくださっています。

ありがたいです。励みになります。


ありがとうございます。

これからも、なりきりえくすちぇんじをどうぞよろしくお願いいたします。

――鋭意製作中――












※作者は異世界でひでおを育成しており多忙なので、あらすじのみ投下して後日改稿いたします。












いたします!
















ってかこんな状態なのに、ほぼ毎日誰かしら見てくださってて、しかもブクマも増えたりしてて恐縮です。




必ず、か・な・ら・ず!








改稿して詳細を投稿いたしますので、気長にお待ちになってくださいませませ。
















16週目。








記録更新中!




















































僕剣士は聖職者に詰め寄るが、聖職者は冷徹に切り返す。


ゲロッてただけで肝心な時に何の役にも立たなかった奴が、何を言うか、と。




それはもちろんそうなんだけど、だからって許される行為じゃないでしょ!?


と、東方剣士に加勢を求めつつ、主張する僕剣士。




東方剣士は……まぁ中身はどっちも俺だからな。

当然聖職者を支持する。


と、そこにもう一人の俺、マッハが到着して……。


地下都市のドンに信頼されるため、地道に雑用をこなしてたのに聖職者に台無しにされて、

それでいいんですか!!??


最後の頼みの綱とばかり、ほぼ無関係なのに縋り付く僕剣士。その答えは?













「ま、解決すればなんでもいいんじゃね?」

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ