11/7…② ある種の様々な憶測
例えば、過去で何かを経験したとする。その過去を変えることは可能なのか?もし可能なら、記憶が塗り変わる。そして、存在したはずの記憶が消し去る。新たな事実がそこに存在する。記憶の断片として、私はタイムマシンを持ってないから、過去には行けないが、いくつかの動画やウェブサイトで未来に行ったという事例がある。このことからも、未来に行くことは可能と仮定する。
だがしかし、過去に行けないのなら、それは一方通行でしかなく、過去に戻れないのではないか。
また、反対も然り、過去に行けたとしても、未来に行く方法が失われてしまえば、待つ以外に方法がない。
このことからも、タイムマシンは必要不可欠だ。
タイムマシンはないのだが、私はとある粒子に注目を置いている。
「タキオン」である。
もし、タキオンが実現するなら、私達は、時空を超えられる。
※Wikipediaより引用
タキオン粒子(tachyonic particle)とは、常に光速よりも速く移動する仮想的な粒子である。ほとんどの物理学者は、光よりも速い粒子は既知の物理法則と一致しないため存在しないと考えている。仮にそのような粒子が存在し、光よりも速い信号を送ることができたとすると、相対性理論によれば因果律に反することになり、親殺しのパラドックスのようなタイプの論理的パラドックスが生じることになる。このような粒子が存在することを示す実験的証拠は見つかっていない。
だそうだ。お分かりいただけただろうか。
時代の返還とともに、科学は進歩する。
私達が、時間旅行をするのもそう遠くないかもしれない。
【人類の終末論について】
自然淘汰される、核戦争、隕石。
どれもありえないのだが、未来人が存在している以上、私達は生き延びる。
皆さんは、人類がなぜ賢くなったかご存知だろうか。
生き延びるため?
正解だ。
火山の噴火と共に、人類の脳の前頭前野の領域が広くなっていることが、地質調査の研究結果からも判明している。
ここからは、注意だ。私は、おかしいので、おかしなことを書く。お許しいただけると幸いだ。
1度だけ考えたことがあるのだが、この火山の噴火は死に直面している。とも捉えられる。
つまり、そのような経験が起こると人間は賢くなるように作られているのではないか?
ここからは、純粋理性批判を無視した。形而上学だが、もし不老不死が可能であり、何度も死を経験したら、賢くなるのでは?
試す必要は無価値であり、やめていただきたいのだが、そんなことよりも、運動をしたり、読書をしたり、瞑想をする方が安全だ。
思いつきで書いているため、消すかもしれない。
【精神についての考察】
所謂魂だが、これは解明されていない。
私もわからない。
なぜなら、目に見えないからだ。
可視化
存在することを確認する方法
作り出す方法があれば、私達は創造主となれる。
【時間について】
時間を生み出すこと。
時間を行き来するだけでは、変化は生まれない。
時間枝を作り出し、時間を作ることができれば、それは神の所業に等しい。
だが、人間にも不可能なことがある。
想像を超えた想像である。
私達の脳では思いつかないことを考えることはできない。
脳にも限界がある。
では、もしリミッターが外れたら?
100年後には容易いかもしれない
【人類の進化について】
おそらく進化するのだが、誰も予想できない。なぜなら、リミッターが外れていないからだ。
アルベルト・アインシュタインの逆Ωや、スティーブン・ホーキング博士の人工知能の進化は、人類の終焉を意味するとあるが、私はこれの意味がわからない。
ロボット三原則とは
第一原則「ロボットは人間に危害を加えてはならない」
第二原則「第一原則に反しない限り、人間の命令に従わなくてはならない」
第三原則「第一、第二原則に反しない限り、自身を守らなければならない」という原則からなり、第一原則が最も優先される。
人工知能が人類の終焉?なぜそうなる。
人類に終わりはない。
【ホログラフィック宇宙論について】
ホログラフィック宇宙論とは、宇宙がホログラムのように、薄っぺらな面の上に描かれた3次元像であるという仮説です。ホログラムが光のトリックを使って3次元像を記録しているように、私たちの宇宙もまたある面の上に描かれているという考え方に基づいています。
これは、昔の人類達と同じだということに皆さんお気づきだろうか。
地球は水平だ。がまさにこれであり、観測可能な宇宙は球体だとされているのに、仮説段階であるがために、可能性の扉の前で、ドアを叩かずに座っているのと同じ、だが、宇宙は広い。
私は球体だと思うが、水平かもしれない。
だが、だとしたらなんのために、ホログラムを造ったのか。
意図がわからない。
何かを隠したいのか。
見せられないものがあるのか。
面白い意見だが、信じてみることにする。
もちろん両方だ。
本日2つ目の投稿だが、雑記であるため悪しからず。
これからは、時間のある時に雑記も増やしていければと思う。
以上




