自己紹介、、かもしれない、、
朝起きたら、メイドさんがいた。その姿はまるで、、、なんかめっちゃ美人だった、、!
俺は[主人 初]って言います!
そして起きたら何故かメイドさんがいました!!
(初) いや、なんで??え?怖すぎなんだけど?あ!俺死んだのか!って、んなワケあるか!とりあえず 名前聞こ!
(初)「あの〜、、、貴女様は一体、、何者なんでしょうか、、?」
(メイドさん)「、、、、、」
(初) やっべー聞き方間違えたかもしんねぇ、、、ほらなんか怒ってそうだもん!ゴゴゴゴゴって鳴ってるもんっ!まじどーしよう、、とりあえず土下座してみるしかねぇ、、!
(メイドさん) 「私は、、今日からアンタのメイドになる[終土 冥]だ。ヨロシクな。」
(初)「は、はい、、よろしくお願いします、、」
(初) こ、、、こわぁぁぁ!怖いって、、!俺がメイドにさせられないかコレ!うわぁぁん俺の人生終わりだぁぁぁっ!
(冥) は、はずかしかったよぉぉぉ、、!恥ずかし過ぎて怒ってる感じになっちゃったよぉぉ!どうしようどうしよう、、、嫌われてないかなぁ、、、?
はい、急にこんにちはこんばんは。神です。まぁこんな感じでこのアホ達のでこぼこ物語を我がすごい力で回想を見せたらするんで、これからよろしくねー
面白かったでしょうか?面白かったら神が泣いて喜びます。好評でしたら続き作ります。