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月の自転と公転
取り急ぎ、続編を投稿いたします。
月は地球にいつも同じ面を向けえて回っている。
それを成し遂げたのは、恐竜たちだったのかもしれない。
恐竜たちの『意識』が『月』が同じ面を向けて回るようにしたのかもしれない。
恐竜たちは、月の『公転』や『自転』にまで『意識』がいかず、『公転』や『自転』など、恐竜たちには理解できることではなかったのかもしれない。
そしてその『意識』が、月が地球に、いつも同じ面を向けて回るよう、仕向けたのかもしれない。
その後、『地球』に繫栄した『人類』は、『公転』、『自転』の概念を導き出した。
そして、『月』の『自転』や『公転』について、なぜだなぜだと言っている。
『月』が『地球』に同じ面を向けて回っているのは、恐竜たちの置き土産なのかもしれない。
引き続き、ご愛読のほど、よろしくお願いいたします。
ことそばらすか。




