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「初書き」 〜初めまして。私は…〜

作者: 碧羅 青
掲載日:2026/07/07

「はじめまして。」

言っては見たが、冒頭で挨拶をする小説家なんているのだろうか。

そのようなことは些細な問題だ。

これは「小説」ではなく、「挨拶」だと私は捉えているのだから。

本題へ戻ろうか。

私の名前は「碧羅 青」である。

私は何故小説を書き始めたのか。

その答えは至って単純であり、「コミカライズ」というものに憧れてしまったからだ。

その中でも、私は「異世界小説」に興味がある。

私自身、小説は呼んだことがないのに、憧れてしまった。

無謀な挑戦だというのは言われるまでもない。

自分自身、意味の分からない挑戦だと思っているし、誰からも見られずに終わると本気で思っている。

まずは、1人でも多く、自分の世界観を知って欲しい。

私は、地道に1歩1歩、確実に進んでいきたい人間なのだ。

一先ず、作品を作らねば何も始まらない。

もし私の作品を見てくれた方がいたら、酷評でも何でも良いです。

何かお言葉を頂けるととても嬉しいです。

それではこれにて、私の「挨拶」を終わります。

次回の「小説」でお会いしましょう。

すみません!何か書きたくて5分くらいで適当に済ませてしまった感があります、、、文体とか凄いキモイかもしれません、、、何も分からない僕に何かメッセージをいただけるととても助かります!

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