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現役女子高校生の口内粘液を合法的に摂取したと思われる。

 なんつー、いかがわしいタイトルだ……。

 エロマンガ先生も真っ青やで。

 でもエロくないから安心してほしい。


 * * * * *


「肉……喰うかい……?」

「んなっ。い……、いいん……ですか?」


 フォークに刺された肉の切れ端を頬張る女子高校生。

 そのフォークはこのあと、どう使われるんだい?


「うまっ!」

「ふっ」


 ぴよぴよ、小鳥のさえずりが聴こえる晩秋の森と空へ場面チェンジ。

 これまた『ゆるキャン△』の第六話である。

 けっしていかがわしいシーンではない。

 しかし捕らえようによっては、いかがわしいシーンを想起することもできる。


 意識的にやってんのか無意識にやってんのかわからないが、『伏見つかさ』さんがよくぶちかます、ヒロインテロの手口である。

 R15や性的な描写ではないので、あえて指定はしないでおこうと思う。


 美味そうだな。

 ああ、実に美味そうだ……。

 綺麗だな……空が。そして紅葉が。

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