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泥棒を襲う

作者: 天川裕司
掲載日:2024/09/09

初めまして、天川裕司です。

ここではシリーズでやってます『夢時代』と『思記』の原稿を投稿して居ります。

また、YouTubeドラマ用に仕上げたシナリオ等も別枠で投稿して行きます。

どうぞよろしくお願い致します。

少しでも楽しんで頂き、読んだ方の心の糧になれば幸いです。

サクッと読める幻想小説です(^^♪

お暇な時にでもぜひどうぞ♬


【アメーバブログ】

https://blog.ameba.jp/ucs/top.do


【男山教会ホームページ】

https://otokoyamakyoukai.jimdofree.com/


【YouTube】(不思議のパルプンテ)

https://www.youtube.com/@user-vh3fk4nl7i/videos


【ノート】

https://note.com/unique_panda3782


【カクヨム】

https://kakuyomu.jp/my/works


【YouTubeドラマにつきまして】

無課金でやっておりますので、これで精一杯…と言うところもあり、

お見苦しい点はすみません。 なので音声も無しです(BGMのみ)。

基本的に【ライトノベル感覚のイメージストーリー】です。

創造力・空想力・独創力を思いっきり働かせて見て頂けると嬉しいです(^^♪

出来れば心の声で聴いて頂けると幸いです♬

でもこの条件から出来るだけ面白く工夫してみようと思ってますので、

どうぞよろしくお願いします(^^♪


タイトル:泥棒を襲う


シャワーを浴びてた。

「ふんふーん♪」

新しいマンションに引っ越してきて、

彼氏と同棲し始め、2人で将来を夢見ながら

新しい生活のスタート。


仕事もそれなりに順調で言うことなし。

まぁ彼とはいろんなことがあったけど

今はようやく落ち着いて、

お互いを尊重し合うことができ、

少し束縛が強かった彼も

私の生活を穏やかに見守るようになってくれた。


結局、

「良い人と出会えたかな♪」

そう思えるようになっていたのだ。


でもそんな矢先だった。

シャワーを終えて

あとしようとしていた事をしなきゃ、

なんて考えていた時、

リビングから叫び声のようなものが聞こえ、

私は驚いてシャワールームを飛び出てリビングへ。

すると黒ずくめの格好をした泥棒が入っており、

彼氏は血まみれになって床に…


「きゃあぁあぁあ!!」

私のあまりの大きな叫び声に驚いたのか、

泥棒は一目散に侵入した窓からまた出て行き、

そのまま姿をくらました。


私はこう見えて芯が強い。

警察には知らせず、単独で犯人を追い駆け、

必ずやってやろうと決意したのだ。



動画はこちら(^^♪

https://www.youtube.com/watch?v=LX2nntIJ0WE

少しでも楽しんで頂き、読んだ方の心の糧になれば幸いです。

サクッと読める幻想小説です(^^♪

お暇な時にでもぜひどうぞ♬


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