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鏡見ろ思いと評価ケタ合わず




 ○鏡見ろ思いと評価ケタ合わず○



 【解説】


 AIについて偉そうなことを常日頃言っている割に、とてもバズった作品が無く評価を1000超えたことも無いのです。


 鏡を見たら、思いと評価の丈が合っていない。反対から読んだらケタ違いも良いところ。


 テメェの実力を見せてみろ!


 そう、頭のどこかで言われた気がします。しかし考えてみると私の実力って何でしょうね。私は小説や詩等を通して何を伝えたいのでしょうか。


 それさえ分からずに作品をつくっています。むしろそうだからこそ、書けています。


 明確な思想が浮かんだ日は、説教臭い文章しか書けないから寝て熟成させます。そのなかで、私が描出したいシーンが勝手に降ってきて、機会があったら書く。そんな感じです。


 よく、何年もこんな曖昧な書き方でやってきたなぁ。笑


 基本的に、誰かに見られているとやる気や成果を出す性格です(だから大学入学までは、何とかやってこれたのかも!)


 もっと褒めてくれて、良いんですよ?


 てか、褒めてくれ!

 バフを掛けてくれーーーー!





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文章は 屈指の腕前 太鼓判 ドンドン、バフバフ♪
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