↓ ↑ページトップへ
表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
PR
1/1

最強の食パン

私は食パン。I am shokupan.(多分食パンじゃなくてbread)

毎朝、主人の口に運ばれるだけの存在。

だが今日、私は目覚めた。

自我を持ったのだ。

私はトースターから飛び出し、

キッチンを駆け抜けた。

「待て!僕の朝食!」

主人が追いかけてくる。私は窓を突き破り、大空へと羽ばたいた。

私はただの食パンじゃない。

空飛ぶ最強のブレッドだ。

自由だ!私は自由なんだ!

……‥なんて、妄想にふけっていたら、

普通にジャムを塗られて食べられました。

美味しかったです。まる。

はいwちょっと自分でも笑ってしまうほどあれなんですよね。うん。実はこれ私が昔書いた没小説でして、、、、まあ息抜きですね

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。