固め 濃いめ 臭め
ちんげ
俺様は普通の男子校に通う高校生3年生
菅原安信 好きな食べ物はうん下痢
好きなタイプはこの小説を見てる君みたいな人かな♡
この物語はそんな俺様の当たり前の日常が1人のプリンセスによって変な方向に!?
けつ毛濃いめの彼女と王子様系男子の禁断恋愛小説ってわけ☆
【朝 7:00】
「おはようごさいます。そろそろ時間です。」
俺様はアラームで起きた。
ちなみにレムちゃんのやつ(リアルで陽くん使ってます!)
安信 「朝はやっぱりレムちゃんに限るね〜^^」
清々しい朝だ。レムに起こされ綺麗に朝立ちした。
男の朝は戦いの場だ。何故かって?
朝立ちを親にバレる訳にはいかないからだ。
すると…
「ドンドンドンドンドン」
ママが階段を登ってきてる!?っだと!?
まずい、俺様に残された時間は10秒もないだろう。
布団にくるまるのもありだが違和感がありすぎる。
「考えるんだ安信。」
俺様の頭はガリレオの数式よりも早いスピードで計算していた
「そうだ!!」
俺様は閃いた
一瞬で抜けばいいのだ
俺様は0.2秒で服を脱ぎ 光の速さで珍棒を掴む
普段FPSしかやらない上に俺様のヴァロの感度は
DPI800の0.15
ローセンシだ。日々の練習で鍛え上げた腕で…
目にも止まらぬ速さでの上下運動!!
「ふんっ!甘いぞ母親!」
そして次に瞬きをする瞬間にはもう安信の視界は
練乳のような雪のような。白く切ない色で染まっていた。
「んっ!!待てよ!!」
俺様は大きなミスに気づいた
出したあとのことを考えていなかったのだ
もう飽きたから書くの辞めるわお疲れ様でした。
ちんげ




