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この作品には 〔ボーイズラブ要素〕が含まれています。

固め 濃いめ 臭め

作者: 太宰 のぶとし
掲載日:2023/01/27

ちんげ

俺様は普通の男子校に通う高校生3年生

菅原安信(すがわらやすのぶ) 好きな食べ物はうん下痢

好きなタイプはこの小説を見てる君みたいな人かな♡


この物語はそんな俺様の当たり前の日常が1人のプリンセスによって変な方向に!?

けつ毛濃いめの彼女と王子様系男子の禁断恋愛小説ってわけ☆



【朝 7:00】

「おはようごさいます。そろそろ時間です。」

俺様はアラームで起きた。

ちなみにレムちゃんのやつ(リアルで陽くん使ってます!)


安信 「朝はやっぱりレムちゃんに限るね〜^^」


清々しい朝だ。レムに起こされ綺麗に朝立ちした。


男の朝は戦いの場だ。何故かって?


朝立ちを親にバレる訳にはいかないからだ。

すると…


「ドンドンドンドンドン」

ママが階段を登ってきてる!?っだと!?


まずい、俺様に残された時間は10秒もないだろう。

布団にくるまるのもありだが違和感がありすぎる。


「考えるんだ安信。」


俺様の頭はガリレオの数式よりも早いスピードで計算していた


「そうだ!!」


俺様は閃いた


一瞬で抜けばいいのだ


俺様は0.2秒で服を脱ぎ 光の速さで珍棒を掴む

普段FPSしかやらない上に俺様のヴァロの感度は


DPI800の0.15


ローセンシだ。日々の練習で鍛え上げた腕で…


目にも止まらぬ速さでの上下運動!!


「ふんっ!甘いぞ母親!」


そして次に瞬きをする瞬間にはもう安信の視界は


練乳のような雪のような。白く切ない色で染まっていた。



「んっ!!待てよ!!」


俺様は大きなミスに気づいた

出したあとのことを考えていなかったのだ





もう飽きたから書くの辞めるわお疲れ様でした。

ちんげ

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