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自分  作者: あん
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第五話

こんにちは!


これからお話かくから、

読んでいってね!


僕の夢は、ある文で、

おっきな全国放送の連ドラを書くこと!


叶えるぞー!


あと、アーティスト活動も、していきます!

僕は何なのだろうと

ふと思う。

愛されてもなく愛すこともなく

そもそも僕に愛などないのかい。

自分を信じてきた。

自分しか信じるものがなかった。

今自分さえ信じられない。

憎むものに情を乱され

作られた心が激しく揺れる。

自分はどこにいるの。

頭だけが動き放り出されている。

そうだった。自分はもういない。

心なんていらない。

助けて、って言えたなら、

それは弱さですか。

強がりなんて、寂しいね。

自分と云う、留金よ。

それでも、生きたい。

僕は、生きたい。

「誰か助けて。 」

初めて助けを求めた。

誰にあててでもなく。

誰もあてもなく。


どうでしたか?


この話は、フィクション?ノンフィクション?

ご想像にお任せします^_^


楽しんで頂ける小説、作品、シナリオ、詩、

いーっぱい書くこと、夢です!


最後までありがとう!


あん

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