表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
38/39

あとがき

いつも通りハジけてます。

なんでも許せる方向け!!

ここまで覧頂き、誠に有難う御座います。

神社巡りが好きです。神社の空気が好きです。全部吸い込みたいぐらい好きです。

そこに信仰の有無はそこまで関係ありません。好みの問題です。

んでもって、出来たのがこの小説。

百回念じれば、強力な御守りとして御朱印もなるのではないか、ここまで大切にしてくれた子を、みすみす殺すような真似をしないのではないか、と考えたのがこの小説です。

今までお世話になった神様を登場させてます。大満足です。

まだまだお世話になっている神様はいらっしゃるので、また書いていきたいなぁ。

ちなみに、次の次に出る神様、通称『崇島』様。気品があります。優雅です。最高です。

この方のモデルになった方は今回登場した神様よりも経た月日が浅いので、絶賛許可取り中です。

何となく、貴方、押しが強いですよね? 我を通すタイプですよね? と思われてると思います。


おこがましながら、この小説を読んで神社に興味持ったよ!! と思って下さった方、是非、通って見てください。色々と見えてきます。“神様”という、ふわっとした存在に有難みを感じると、実態のある人間にはもっと優しくなれます。

登場した神様も色々言われてますが、私にとっては凄く良くして頂いてます。偏見だけで敬遠するのはとても勿体ない。

という訳で、もし神社に興味を持って、自分に合った神社を見つけたいと思った方、ネットの情報よりも行ってみる方が手っ取り早いです。

なんか居心地良いな。と思ったら足繁く通って、日々の他愛の無いこと、感謝の気持ちを話して見てください。段々と気配が分かってきます。


(暴言タイム開始。なんでも許せる方のみご覧下さい)

ここからは私の思想。反感買うような事も沢山書きます。行きますよ!!

ここまで話すとヤバい宗教の勧誘かと勘違いされそうですが、ぶっちゃけヤバい宗教に興味はありません。

とゆうか、そんな強力な力を手にしたら、私は間違いなく力の使い方を間違えます。振りかざして周りを傷付けると思います。そんなのは人の心を救う宗教じゃありません。洗脳であり、支配だと思ってます。


※宗教の本質は自分の好きな人、嫌いな人、宗派の同じ人、違う人、それらの人々が痛み分けをして『皆で』幸せになることだと思うので。限られた一部の人だけが幸せになるのは、宗教じゃないと思うので。


(暴言タイム終了しました)

だから信じるも信じないも読者様次第。

ご興味がある。神様を信じてる。それなら通うのもあり!!

信じない、そんなんじゃ救われないと思われた方、それも全然ありだと思います!!

別にお参りに行ったからと言って、必ず願いが叶う訳ではありません。

どんなに信仰を深めても、無理なもんは神様だって無理。(実際、私がそうでした)

逆にお参りに行かなかったからと言って、罰が当たる訳でも不幸になる訳でもありません。

(何かを信仰してなくとも、大成している方は沢山いらっしゃいます。世の科学者をご覧下さい)

でも約束は守りましょう。本当、怒られます。

来週行きます。絶対行きます。って言ってすっぽかそうとしたら、半ば強制的に越させられました。

日々、自分に優しく自分に合った方法で、心にゆとりを持って過ごしましょう!!


※サブなのて、ちまっと。

弓道に興味を持って下さった方。もしいらっしゃるなら、元部員としてとても嬉しいです。

もしあるなら覗いてみると面白いですよ!! (部員が少なかった腹いせに、ここで思い切り宣伝)

米俵(巻藁のこと)があったり、部員皆がなんかデカいセロテープ(替弦のこと)持ってたり、初めては衝撃の連続でした。

なんかもう、なんでもいいから弓道に興味持ってもらいたい.......。元部員として、意地でも弓道人口増やしたい.......。

(ある意味神社関係語った時よりも必死の勧誘。これこそ悪徳の勧誘..............)


巻藁(まきわら)とは

テレビでよく見る、弓引きが弓を引く場所を、的前と言います。

そこで本格的に弓を引く前に、自分の感覚を調整するために引く場所、または道具の事を言います。弓道を知らない人からすると、米俵に向かって矢を打ち込むイメージです。

替弦(かえづる)とは

張っていた弓がもしも切れてしまった場合。そういうことも勿論あります。

その替えとして、予備の弦を巻き付けておく道具を替弦と言います。


さて、キャラ紹介ページに移りましょう。

次はもっとハジけてます。

嫌な予感がなさった方、ブラウザバックお願いします。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ