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命の記憶  作者: シノン★
1/1

プロローグ

初心者&豆腐メンタルなので

お手柔らかにお願いします。m(__)m

?「そうなんだよ。誰か作者の精神、鍛え直してくれよ。」

あんたはまだ出ないの!ほらほら帰った帰った。

プロローグ



「今日は転校生がいます。」


先生は教室に入って来てそう言った。


だが、自分には全く関係ない事だ。


「おいっ!緑、寝るな!」


また指摘されたよ。


もうちょっとだけ、寝させてくれても良いのに。


転校生の歩く音がする。


うちは机に突っ伏したまま自己紹介を聞く事にした。


「私は、門別桃果って言います。色々分からないこともあると思うので、よろしくお願いします。」


へー、もんべつ ももかっていうのか。

変わった名前だなぁ………


「こらっ!緑、寝るなって言ってるだろ!」


「ふあぁい……」


適当に答えて置く事にした。


でもこの時、まだうちは自分が国の未来を背負う事になるとはまだ分かっていなかった。



ちなみにうちはまだ小学6年生だ。

国を背負うにはまだ若いと思う。



どうでしたかね?

緑「駄作だろ。」

うわっ、ヒドッ!

ユ「作者が作者だしな。しょうがねーよ」

ユウキまで酷いよシクシク(T-T)

緑「第一、豆腐メンタルの奴がこんな事やってるのがおかしいんだよ。」

お前らみんな消して新しく書き直そうかな…

緑「悪かった。」

ユ「俺も」

でもどうせそうやってその場しのぎしてるんでしょ?

緑「違うっての。ちゃんと謝ったろ?」

そな事言ったって無駄だよ コトッ(消しゴムを持った音。)

緑「あ。( ̄▽ ̄;)。やべ。」

ユ「作者壊れたな。」

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