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わたしのエッセイ  作者: 五乃ふゆ


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初めまして

 主にモチベ維持のために書き始めたこのエッセイ。

 思いつかなさすぎてこのタイトル。


 モチベとの戦いが辛い時に髪が全部跳ねてたりした日には泣きますよ。割といつもですけどね。

 全部跳ねるんだもん、全部。ぜーんぶ跳ねてら。

 それが出勤前とかで急いでる時だったりしたら、いくら自分の髪でも、こう……!



 はじめまして、五乃ふゆと申します。

 この名前は私の代表作(1作品しかないけど)


 そして私は、救済の聖女になった。


 この作品の主人公である亜里沙が五月生まれであることと、メインキャラクターのひとりであるキーランが冬生まれであることから名付けました。


 絶対に完結させます。それだけは宣言します。

 必要とあらば有給取ってでも!



 今回なろうさんに小説を投稿して、良い経験になってます。

 あれだけ練ったプロットなのに、メモがバラけ過ぎてて整理できておらず、結果矛盾が生じたり(下書きの段階でなるべく修正しますが)、プロット組み立てや設定の甘さで後悔したりしています。

 脳筋なので、「あれ、なんやったっけ?」が結構な割合で生じるんですよ……


「あれ書いたっけ?」

「あのメモどこだっけ?」

「何書こうとしてたっけ?」(これはあかんやつ)


 プロット立てれば矛盾しないという作者さんたちがマジで羨ましい。


 それに私の趣味趣向的に、それに該当するなんて思ってなくて、付けなければならないタグを忘れていたりとか。


 そういう自分の甘さでもモチベが低下したりしていますが。


 やはり一番は、読んでくださる方々が気になって仕方ないことが影響していますね。


 せっかく付けてくださったブクマが消えて。


 そして私は、


「ああー!! 待ってー!! カムバーック!!」


 とかやってる作者になった。



 面白くなかった? 飽きた? 好みに合わなくなった?


 悶々と悩んでいますけど、そこまででもお付き合いくださったことはとてもありがたい。



 少しでも私の作品を好きになってくださる方が、この作品と出会ってくださったら嬉しいなあと日々妄想しています。



(このページを読んでくれたあなたは私の作品を好きになーる、好きになーる、好きになってー!)



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