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東方幻想伝  作者: 影丸
序章
1/4

注意書き(東方project二次創作)

初めまして。影丸と申します。


次回から東方人妖記を書かせていただきます。拙い文章ですが、楽しんでいただけると幸いです。


では、以下の注意書きをよくお読みください。

※この作品は東方projectの二次創作です。メタ要素、キャラ崩壊、オリジナル要素などが含まれます。それらを理解したうえでの閲覧をお願いします。また、pixivにも同じ作品を投稿する予定ですので、そちらもよかったらご覧ください

ー幻想郷ーには忘れ去られた多くの妖怪たちと僅かな人間たちが住んでいる。結界によって幻想郷が閉鎖されたため、外の世界とは異なる独自の文明が築き上げられている。

また、現在の幻想郷は「スペルカード式決闘」が採用されており、これによって、人間と妖怪のバランスが取りやすくなり、妖怪が異変を起こしやすく、人間が異変を解決しやすいようになっている。また、これによってお互いが争うときも、必要以上に力を出さず、技や弾幕の美しさによって決着をつけている。


ある青年が、いきなり幻想郷に現れてさまよっているところを、博麗の巫女「博麗霊夢」が保護した。彼は名前も記憶も何も覚えておらず、幻想郷の面々に名前を付けられたところから彼の少し奇妙な生活が始まることとなる。


次回から本編開始です。日曜日

の18時に投稿する予定です。

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