表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
体の痛み Q & A まとめ 読み上げソフト用  作者: マックス


この作品ページにはなろうチアーズプログラム参加に伴う広告が設置されています。詳細はこちら

4/4

体の痛み Q & A 28:~37まで

読んで見て良ければ評価お願いします。☆☆☆☆☆

リアクション大歓迎です、ブックマークをお願いします。

また、質問があれば応えられるだけお応えします。※Q&Aに載せて良い方は、◎マークを付けて下さい。

┏━━━━━━━━━━┓

┃28:薬害による動脈硬化┃

┗━━━━━━━━━━┛


前にも述べたと思いますが、薬とは薬効が強い 物が、薬として認識されていて、その表裏として、弊害が強い物が、副作用とされています。


代表的なものは、がん治療薬で、がん細胞を抑制する一方で、脱毛や、吐き気、倦怠感など、様々な弊害が出ます。


それが所謂、副作用というものです。


副作用が強いからといって、この様な命に関わる 病気において、この薬を使わないという選択肢はありません。


一方、それほど命に関わるような、病気でなくても、薬効の裏には、副作用が隠されています。


分かり易い所で言えば、 頭痛薬などがあります。


頭痛薬(痛み止め)には、胃を荒らす成分も入っており、飲み過ぎると、ひどい胃痛に悩まされることもあります。

(薬の種類により、違いがあります)


前にも述べましたが、薬の生成方法は、色々あり、元々が炭素の集合体なので、原材料は石油が、使われていることがほとんどでした。


疑問に思う方もいると思うので、詳しく説明すると、燃えて灰が残るものは『炭素の集合体』で出来ています。


紙や油、肉、植物、布、プラスチック、ゴムなどは、全て燃やすと灰が残ります。


ですので『炭素を原材料とする物』の一番安い原材料が《石油》になりますので、石油から精製される薬剤が、一番効率的に、作ることができるのです。


なので、一般に売られている薬には、石油から精製されているものが多いでのです。


最近になると、微生物や、植物などから、抽出された成分で作られた、薬剤もあります。


しかし、天然成分だからといって、副作用がないわけではありません。


特に、我々日本人は昔から《天然成分である防腐作用の強いもの》を、生活の中で利用をしてきました。


分かり易い所で言うと、 竹の皮、笹、大葉、ワサビ等、昔から利用してきました。


特に、竹の皮や、笹等には、セルロースが入っており(天然のロウ成分)がかなりの確率で、体内に摂取しています。


話はそれますが、日本でも外国でも、昔は土葬がメインでありましたが、日本と外国を比べると、その腐敗の仕方に、大きく違いがあるようです。


外国では、乾燥した地域が多く、ミイラ化することが多いようです。


逆に 、日本では高温多湿なので、腐敗しやすいようです。


しかし、棺桶の材質により状況が異なり(松や 檜などを使っている)棺桶が腐敗しづらく、中に酸素が届かず、現代まで そのまま残っているものもあるようです。


ある人から聞いた話なのですが、トンネル工事の際、入り口付近を掘り起こしたところ、江戸時代の棺桶が出土し、その時は何か分からず、開封してみたところ、まるで今死んだかのように、死んだ当時のままの姿で、死体が安置されていたそうです。


また、現代の事例で言うと、海外で被災された々の死体を回収し、安置すると、日本人以外のご遺体は、腐敗臭がし、どんどん腐っていくんですが、 日本人だけは腐らないそうです。


この腐らないという特性は、主に体の中の防腐作用があるものが、原因しているものと思われます。


その、防腐作用も強いものというものは、薬の副作用や、食物に入っている、防腐作用の強いものが考えられます。


それらが悪さをして、動脈硬化(どうみゃくこうか)の原因になってるように思われます。


また、当然のことながら、動脈硬化(どうみゃくこうか)になるということ、は体の中の各所に溶け出し、残っているものと考えられ、内臓にもダメージが入っていたり、肺機能の低下の原因になったり、肝臓や腎臓の機能低下に影響しているものと思われます。


その為、其れ等が病気の原因物質になっているものと思われます。


上記の成分を排出するためには、抗酸化作用のある食物や、ポリフェノールが重要になってきます。


その他補助としては、クエン酸や塩などが考えられます。


今あげた、良いとされるものも、摂取し過ぎると体に毒にはなります。


また、特に塩分などは、病気の元に数えられますが、しかし、塩分が悪いのではなく、精製塩が悪いのです。


天然塩は、ミネラルが多く含まれていて、そのミネラル成分の中には、塩分を排出するためのカリウムが含まれているのです。


ということは『天然塩を取る』ことで、体のむくみやその他諸々の、体の不調は抑えられることになると思われます。


一般に、体の中に溜まった塩分を出すためには、バナナなどを食べると良いと言われています。


しかし、天然塩を取ることで、その他の物を取ると言う、本末転倒なことが防がれます。


話はだいぶそれましたが、上記に挙げた通り、体の隅々まで薬効成分が染み込んでいるため、筋肉や臓器にまでまんべんなく染み込んでいるのです。


上記で挙げた通り、薬効成分は、副作用を伴います。


その副作用が、体のあちこちの臓器や、神経に作用し、不全を起こしているのです。


一番わかりやすい症例が 動脈硬化(どうみゃくこうか)なのです。

 

前にも述べましたが、二十を過ぎると、血管内の約半分が、動脈硬化(どうみゃくこうか)で覆われるそうです。


と言うことは、体の隅々までその、動脈硬化(どうみゃくこうか)と同じ物が詰まっているという事になります。


そう考えると、臓器の一つ一つが不全を起こすのも、当たり前ではないかと思います。


如何に『デトックスが大事であるか』と言う事が、 これで証明出来ると思われます。


色々脅すような発言が続きますが、決して嘘ではないのです。


分かって貰えるまで何度でも言います。

デトックスは大事なのです。



明日からではなく、今から始めて行かなければいけないのです。


家族を守るため、また、自分を守るために、是非とも実行していって頂きたいと思います。




糖尿病に関して書きました。

良く深く何度も読み返して、理解してから試して下さい。


┏━━━━━━━━┓

┃29:糖尿について  ┃

┗━━━━━━━━┛

いよいよ お待ちかねの、糖尿のことについて話したいと思います。


念を押すようですが、私は医者ではありませんので、科学的に何の根拠もありません。


そこは、ご理解していただきたいと思います。


また、試す場合というより、むしろ試さないで下さい。


命に関わります。

もし試す場合は、順番を守って確実に行って下さい。


ます、繰り返し言います。

命に関わりますので、必ず順番を守ってください。

また、重度の方は試さないでください。

試す場合は、自己責任になりますので、そこをご理解して読んで下さい。


はじめに、順番を先にあげておきます。

その理由をこの後に説明しますので、参考にしてください。


①まずは糖質制限をしながら、デトックスを行います。

{運動や便秘の改善 効果が出てくると、吹き出物や、汗の匂いだるさなどのが出てくるので、更に体の末端のあちこちで、裂けるような痛みが出てくるので、そうなってきてから、次の段階に入ります。}


②たんぱく質の量もおさえる。

{体力勝負になるので、肉類を多く取りたくなりますが、余り多く取り過ぎると(プロテイン等補助食品等)便秘になりやすくなるので、取り過ぎに注意}


③糖質制限を少しずつ解除して行きます。

{少しずつ具合が悪くならない程度に、抑えながら糖質を取っていきます。

ある程度効果が出てくると、頭痛や体のだるさ等、どうしようもない不調が、少しずつ無くなっていきます。}


**回復するまでは、とにかく時間がかかりますので、根気よく続けてください。**

**兎に角この二つの順番を守ってください。**

**命に関わります。**


※回復時の悪条件※

(麻痺が解ける事により、感覚の回復による症状)

痛みや、変な痛み(刺すような痛みや、裂ける様な痛み、一瞬の激痛)痺れ、吐き気、ダルさ、頭痛、肩こり、腰痛、便秘、末端の痺れ、感覚の鈍化 、変な咳、心臓付近の痛み、吹き出物、体の腫れ、目のかすみ、目眩等が挙げられます。

**回復する上で、毒素による麻痺で、今まで抑えられていた感覚が、回復してくるので、このような症状が、軽いにしろ、重いにしろ、出てきます。

体が悪ければ 更に重い症状になって行きます**

以上の事を理解した上でお読みして頂ければうれしいです。


◎一般的に言われている糖尿病の定義ですが、ざっくりとした理解だと、糖分や炭水化物油などの摂りすぎによる、腎臓の機能低下、機能不全により《尿に糖分が多く出ている症状》というのが一般的なものだと思います。


とある、お医者さんの話だと『一度糖尿になると、腎臓自体が壊れてしまうので、腎機能がその後、回復することはない』そうです。


治療方針としては、血糖値は尿酸値や、尿、蛋白等もろもろを薬でコントロールしたり、食生活の改善、運動不足の改善と、色々あります。

……

運動や生活の改善は、無論、やらなければどんどん悪くなるので《《改善は絶対必要なことです》》たとえ、面倒でも、やる気が起きなくても、《《自分を守れるのは自分だけです》》必ず改善しなければいけません。


問題なのが、薬によるコントロールです。


そもそも、腎機能は一度壊れると、本当に回復しないのかが疑問です。


もし、回復しないのであれば、何が原因あると思うのです。


脳は記憶装置なので、元には戻せないのは分かりますが、例え、脳細胞が再生したとしても、失われた記憶が戻るとは思えない。


しかし、腎臓は言わばフィルターなので、回復しないとは思えないのです。


治らない原因があるとすれば、回復を阻害されてると推測されます。

 

例えば、結石(けっせき)【カルシウムが原因】や、油分(脂肪とたんぱく質、薬剤成分、添加物)*添加物や薬害成分については前にも 書きましたのでそちらを参考にしてください*等が結びつき、《再生を阻害されているのでは》と考えます。


あくまでも、上記の考えが前提での話になりますが、そうだと仮定するならば『薬でコントロールするのは危険なのではないか』と疑問に思うのです。


そもそも《体がその時の状態を調整するために、不必要な糖分やその他もろもろを出している》のに勝手に糖分や、その他諸々を《薬で調整したりしたら、自らの身体が機能不全を起こしてしまう》のではないのでしょうか?

無論、インスリン等を使わなければならない、重度の方は使わなければ『命に関わる』のでこの文章を読んだからといって《《薬をやめては困ります》》が、比較的軽度の方ならば、薬に頼らず、まずは食生活や、運動と、前に述べた『腎臓の機能不全を起こしている』であろう原因を、取り除くことをお勧めします。


その方法は、デトックスです。?と思われるとは思いますが、そもそも、体には『体にとって、毒となるものを排出しよう』とする機能があります。


しかし、その『排出しようとする機能』を阻害する原因も、私たちが生活する上では、いくつも存在しています。


前に述べた《腎臓の機能を阻害する原因》を排出できていないのは


①その成分を摂りすぎ

(タンパク質、糖分、添加物)

②身体の中に溜まりすぎ


脂肪、油、薬害成分、添加物、活性酸素、尿素二酸化炭素、等、

(*原因は、有り過ぎるのと、また《認識できてないものも多すぎる》ため記載しきれません*)


③病気等により体力低下


④骨格のズレによる神経経路の阻害


上記の原因は、単独の原因でなるものは少なく、大抵は、複数の原因が絡み合い、機能不全を更に、複雑なものにしていると思われます。


更に、どうやら《《重金属》》もその原因になっていると思われます。


これが一番厄介な元々の原因だと思われます。


先にも述べましたが、何故、糖分が溜まるのでしょう?一般に認識されていないことで、私の思うところなのですが、恐らく『重金属がミトコンドリアの活動を阻害している』のではないかという事です。


それにより《酸素と糖分を分解》できず《体の中に溜まっていく》のではないかと思われます。


また、それと同時に《糖分が溜まる事で、その《《溜まった重金属を糖分で包み排出している》》のではないかと言う事です。


と言う事は《《薬で糖血糖値を抑えるのではなく、積極的に排出しなければないのではないか》》と言う事に至りました。


しかし、これにも問題があり『血糖値が高いまま』 何の準備もせず、これをやると、どんどん《《血糖値が高くなり、血液はドロドロ》》になって行きます。


そこで、重要なのが先にあげた《デトックス》になります。


先にデトックスをして『毒素の排出しやすい』環境を作り、『血管や体に詰まった諸々の毒素』を出していかなければ、 《血管が詰まる事》になるという事です。


更に悪いことに、血液がドロドロだと《《血液の抵抗値が高くなり、血栓が剥がれやすく》》なるということです。


なので、まずやるべきは、血糖値を抑え『デトックス』を先に始めなければいけないと言う事です。


デトックスをすることにより、毒素は体外に排出されやすくなります。

 

動脈硬化(どうみゃくこうか)や、体に溜まった諸々の毒素などが『排出されやすい環境が出来る』と、徐々に『動脈硬化(どうみゃくこうか)』は溶け出し、また、体に溜まった油分や毒素も少しずつ配置されています。


その過程で、ある意味で悪い影響は『汗に匂いがしてくると言う事』これは、尿の匂いや、体から溶けだした炭酸ガス臭や、便秘の場合は、便臭などもしてきます。


また、便も粘りの強い物が出て来るので、更に詰まりやすくなります。


先の章であげましたので、そちらを参考に、デトックスに邁進してください。


ある程度、糖分も必要なので、加減が大変難しいです。


更に、デトックス中は、血液検査や、尿検査などの数値が悪くなります。


何故かと言うと『血液に溶け出すたんぱく質の量』や、その他、諸々の中性脂肪などの量が、多くなるからです。


排出するために量が多くなるのです。


『イタズラに多くなったから』と言て、その排出を妨げるように、『数値をコントロールする』薬を飲んでしまうと、結果、体外に排出できず、 現状維持ならともかく、 どんどん悪くなっていく事でしょう。


何より難しいのが『デトックスの効果』が『検査ではわかりづらい』事です。


先にも述べたとおり、デトックスの最中は、数値は下がりません。

むしろ『上昇傾向が強く』なるので『抑えるための薬』をどんどんと《飲まなければ行けなくなる》と思います。


ここが一番難しい所なのです。

デトックスしなければ《症状は回復》しません。

更に、体中に毒素が回る形になるので、体調もすこぶる悪くなります。


まるで《沼の中を首まで浸かり動いてる》ような 動きづらさと、だるさがあります。

更に、体のだるさ、手足のしびれ、血管の痛み等が有り、とても《1日働けるような状態》で無くなってしまいます。


順番としては、まず『便秘を解消』する事と、食事の中に『ポリフェノールや抗酸化作用のある食物』等を取ります。


更に、天然塩、クエン酸 そして、《加減をしながら》だるさを抑えるために《ブドウ糖を加減しながら》摂取ていきます。

*加減をしながらが特に大事なので、繰り返して書きました*


そうすると、体の中に糖分があるので『ある程度、腸が活発に動く』ようになり『毒素が排出されやすく』なり、まず、それと同時に『ダルさも抑えられて』来ます。


先ほど述べた通り『糖分が血中にある事』により《重金属が排出されやすく》なる事で『体のだるさが半減』していきます。


デトックスが進むと当然《体は痩せて》いきますので、体は軽くなりそうですが、実を言うとそうではありません。


何故かと言うと、体の防御本能で、毒素がたまる 段階で、少しずつ体が麻痺して、体調の悪さを抑えているからです。


何年もかかり、その状態が続いているので、時間を巻き戻すように、どんどん麻痺が溶けていくので、感覚的には『とても良くなっているようには思えない』のです。


しかし、周りから見ると、 少しずつ体調が良くなっている様にみえるそうです。

理由は、動きが早くなったり、反応が早くなっているので、体は良くなっているように見えるそうです。


ここで一番重要なのは『良くなっている実感がないのに、治療を続けなければいけない』と言う事が一番辛いのです。


ある程度『信念をもって』やらなければ、くじけてしまいそうになります。


私も実験をする上で『本当にこの治療が正しいのか』不安になることも、多々ありました。


何故ら《悪条件しかない》からです。

しかし、科学的根拠はないにせよ『体調の推移を観察』し『痺れや痛みなどの現象を分析』すると、 良くなっているという確信に変わったのです。


繰り返し言います。

デトックス中で、実感出来る症状は、悪い症状しかありません。


唯一、悪くなっていないと確信できるのは、血液検査や、尿検査の結果は、横ばいから徐々にの上昇傾向(悪い方向に)なことです。


現状で、悪くなるのであれば、数値はどんどん悪くなります。


治療をせずにいた場合、体も痩せず、肥大化していきます。

その割に、体のだるさや、痛み等は感じづらく、多少息切れ等がある程度です。


どちらが悪い状況かは、何も感じない方が、悪いように思えるでしょうか?麻痺が解け、痛みを感じるようになった事が、良くなる傾向と、思わなければいけないのではないでしょうか。


それは辛く、長い道のりではありますが、健康を取り戻すため、必要なことです。


悪い要因は、重なり合います。

良い要因を覆い隠すのです。

どちらを選ぶかは個人の自由ですが、デトックスは辛いですので、さらに 体調が悪くなったようにも感じられます。


オススメはできません。命に関わることですので

命に関わることですので

命に関わることですので 非常に重要なことです ので、3回繰り返しました。

矛盾しますが試さないでください 試す場合は自己責任です。

弱気な発言ですが、貴方の命が大事です。

よく考えて、良く深く何度も、読み返して理解してから実行して下さい。


※※繰り返しますが、医者ではないし、科学者ではないので、戯言レベルです。


しかし、だからこそ、理解してから試して下さいお願いします。



┏━━━━━━━━━┓

┃30:デトックス と  ┃

┃頻尿の関係について┃

┗━━━━━━━━━┛

かなり前の章で、頻尿について書いたと思いますが『デトックスによる頻尿の改善の可能性』が出てきたのでここに報告いたします。


前の章で述べた通り、体中に毒素成分が溜まっていると『臓器にも毒素成分が溜まっている』と思われます。


特に、腎臓や膀胱に『付着している付着物』の影響は、著しいものがあり、膀胱については、油成分や、カルシウムなどの成分がこびりつき、膀胱の伸縮できない状況になっています。


当然のことながら、伸縮しないので、貯められる分量は少なく、少したまるとすぐにトイレに行き、少しの分量が出るような形になります。


いわゆる、頻尿の症状になります。


また、腎臓に関しては、腎臓内にやはり、カルシウムや油分などがこびりつき『フィルター機能を 阻害している』と思われます。


これを改善する為には、やはり『運動とマッサージそれにプラス、デトックスが必要になる』と思われます。


デトックス方法に関しては、前の章で、書いた通りなので、割愛させていただきます。


腎臓のフィルター機能を改善して行くと、より、機能が回復し、尿を作る 機能は高まり、よりデトックスしやすい身体になります。


また、膀胱が改善されていくと、油分やカルシウム分が、膀胱から少しずつ剥がれていき、膀胱の伸縮が出来る様になると、尿量が少しずつ増えていき、頻尿の頻度も少なくなっていきます。


前の章でも述べましたが、医者が言うには、腎臓機能は一度壊れると、回復しないと言われています。


しかし『腎臓への付着物が溶ける事』により、腎機能が阻害されることなく、再生できるようになるのではないでしょうか?

理論立てて考えると、不純物が細胞に執着していると、細胞の周りを付着物が、バリアしているので、結果細胞の再生や、入れ替えを阻害しているものと思われます。


そして、デトックスが進むことにより 、細胞周辺のバリアが取れ、再生するのではないでしょうか?

事実、私がデトックスを始める前と後では、尿の匂い自体が違います。


デトックスする前までは、 食べた物がすぐそのまま尿になって、養分やその他、諸々がすぐに流れていっているように感じられるのです。


何故かと言うと、食べたものそのものの匂いが尿になって出ているからです。


しかし、今は同じように食べたものの匂いもするのですが、それよりも『

老廃物の匂いの方が強く』膀胱の量量も増え、『確実に』健康に近づいている実感があります。


私はまだ、完璧に体の毒素が出切ってはいませんが、完璧に出切った時にまた、追加で報告させていただきたいと思います。


現在、手足はその日その日で、箇所は日によって違いますが、弱いしびれや強い痺れが、日替わりで出ています。


この痺れは、血管が拡張して、血液の流れに血管がついていけず、痺れているものと思われます。


と言う事は、デトックス効果が出て『血管内部の 動脈硬化が溶け出している』と言う事に他ならないと思います。


医療機器がないので、検査も何もできませんが、日々、毒素が大量に出ているのを実感出来ています。


箇所、個所で捉えると、デトックスの有用性もまた、見えてきやすくなると思います。


┏━━━━━━━━━━┓

┃31:デトックスについて┃

┃     電気の影響┃

┗━━━━━━━━━━┛

デトックス と電気の影響について 書きたいと思います。


唐突なのですが、 よく 車を運転中眠くなる人がいますが どうやら 、ダイナモの影響に よるものだと思われます 。


唐突に始まったので何のことやら分からないとは思いますが 、モーターから発せられる電波 ないし 磁力または 電子の影響を受けてると思われます 。


前にも話したと思いますが 体の中の血液は鉄分が含まれ、 ヘモグロビン その 血液の循環を良くする作用があるものが 磁力なのです 。


直接的な 磁力と それに付随する ある種の周波数が 身体に良い影響 悪い影響を与えていると思われます モーターが動くと 特にダイナモ ある種の電磁波 電波 電子などが そこかしこを 飛び回るのです 。


特に金属で覆われている車内は 言わずもがなすごいことになってると思われます 。


よく、電磁波は悪者にされていますがあくまでも強い周波数強いパルスの電磁波が体に液悪影響を及ぼすのであり 、全てが悪者というわけではありません 。


これも過ぎなければ何の問題もないということです。


主に車内で眠くなるような方は 、動脈硬化が進んでいる又は、回復傾向にある 、何らかの変化が体の中で起こっている方 が 眠くなるようです。


一般に売られている電気治療器具や、電子治療 器具が と同じ作用をするようです。


その治療器具の特徴として 、電子パルス周波数が 一定だとそのパルスの 体にが慣れてしまい 、せっかく高いお金をかけて買った治療器具も 体が慣れてしまうと効果が薄れるそうです。


車を運転すると 、スピードを一定に保っているわけではなくある程度 スピードが速くなったり遅くなったりするので ダイナモの回転数も高くなったり低くなったりします。


その際、周波数が色々変わるので 体が慣れることなく パルスにさらされるので 常に体の血行が良い状態が保たれるようになるようです。


その結果 のぼせたような状態になり、眠くなるようです 。


または、腸が活発に動くようになり 、そうすると眠気がくるような感じになるようです 。この際 、治療目的で誰かに運転してもらい 、脇で寝ているのであれば何も問題がないのですが 、会社の行き帰りや買い物への 行き帰りなどで 、運転している最中眠くなるようであれば問題なので 、事故らないように気を付けなければいけません 。


特に 体内環境が 良くなりつつあると 強い眠気に襲われるので 、安全運転を心がけてください 。

✳眠くなるのは、腸内活動が活発になり、腸内に糖分が集中するために頭に酸素や、糖分が行き渡らなくなるため。


せっかく体が良くなろうとしているのに事故ってしまえば元の木阿弥(もくあみ)ですので 、電車やバスで眠気が来る方も 上記の方と同じですので、乗り越しされないよう気をつけてください。


治療目的で乗り物に乗る場合は、絶対運転しないでください。


┏━━━━━━━━┓

┃32:薄毛について ┃

┗━━━━━━━━┛

 これもデトックスからの考察になりますが 、薄毛に関しても 動脈硬化が関係していると思われます 。


動脈や静脈は硬化していると、 それに伴い 毛細血管まで硬化していると思われます。

その為 、皮膚表面の 毛細血管まで 硬くなっているため 、当然のことながら 頭皮も同じような状態でむしろ酷い状態になっていると思われます 。

頭皮は、意外と厚く 1 1ミリ以上あります。

動脈硬化が進んでいると当然のことながら、頭皮も 老廃物で硬くなり、 更に血液の流れを阻害して 毛根自体が弱くなって行きます 。

なので、 デトックスをすることによって徐々に 頭皮を柔らかくして、 血行を良くしなければいけません 。

さらに重要になるのは 、マッサージと 洗髪になります 。

洗髪は主に髪ではなく、頭皮を洗うことを目的としなければいけません。

あまりシャンプーをつけすぎず 泡が立つ程度に 少量付け 1回目の酸化した油を 落とすのです 次にもう1度泡が立つ程度に 、シャンプーを付け 頭皮をもみ洗いします 。

この時重要なのがこすり洗いをせずに、頭皮を揉むということです。

その際、あまり力をかけすぎて髪を抜かないようにすることも重要です。

一旦 シャンプーを 濯いで 少し頭皮を触ってみてまだ油が残っているようなら前と同じ程度の少量のシャンプーをつけ 一度洗ってみます この際なぜシャンプーを少量をつけるかと言うと 重要なのは頭皮の油を落とし過ぎることで、髪や頭皮が痛むので極力シャンプーを抑えて使う事が重要なのです。

シャンプーをつけすぎると そのシャンプーにもよりますが、 髪の毛が痛んだり 髪の毛についてる油が落ちすぎて ギシギシ言うので、髪自体もダメージが加わります。

しかしシャンプーを抑えることによって髪を洗うのでなく頭皮を洗うことができるのです 。

頭皮をよく洗うことにより酸化した油が落ち加齢臭なども抑えることができます。

元々加齢臭とは酸化した油の匂いなので 、これを落とすことによって髪の毛にも 少しずつ太くなり、 健康に近づいてきます 。

脂性の人は特に毎日洗うことが重要です 。

絞るようにして洗う揉み解しながらあることにより 頭皮も少しずつ柔らかくなっていきます。

頭皮を揉もうとして 動かない人は要注意です それとも繰り返すことにより頭皮が動いてくるので希望を捨てないでいただきたいと思います 少しずつ髪の毛が太くなり 薄毛も回復していきます。

✳不潔にしていても、ハゲないと言う理論も有ります。

ホームレスは全員はげてなけばおかしいと言う意見ですが、全員脂性でも無いですし…


┏━━━━━━━━━━┓

┃33:糖尿病初期から  ┃

┃   回復するまでの┃

┃      経験その1┃

┃目鼻耳の不調の改善も┃

┗━━━━━━━━━━┛


タイトルにもありますが、 執筆 初期から 今までの 糖尿の変化 の 工程を 記載したいと思います。


そもそも、 糖尿の 方々は前に述べた通り、 目に影響が出たり 白内障 症状 など 末端の 餌 など、 色々な病気が 合併症で起こってくるので 怖い病気です。


しかし、デトックス することによって その諸々の症状が 改善されていきます。


✳前に述べた通りの内容になりますが、余りしつこくならない程度に読みやすく書きます。


執筆 初期には 糖尿の初期段階と診断されていて、 飲み薬や 体質改善 処理など 指示されていましたが、 糖尿の薬を飲むたびに 脱力感 やめまいを起こし 、普段の 仕事や 生活が 大変 きつかったのです。


そこで、回復させるための算段を色々試してきました。


糖尿の 改善に良い 食品や 飲み物を片っ端から O リング テストで試してみて、 これだというものを 飲み続けました 。


よく「 糖尿は 砂糖を抑えるべき」という 話が出てきますが 私はそうは思えず、 いろいろな 実験を自分の体でやりました。


まず何で砂糖が 糖に出るのかを検証するためにいろいろ 実験をしました 。


その結果 、糖が出るのは毒素を出すために 出ているのではないかという 確信を持ち、 糖を取るのをやめるのではなく、 糖をある程度 取り続けるという 考察に行き当たりました 。


糖分を取らないで 抑えていると 、不意にめまいや 眠気が 来ることがあります 。


これは体内で糖分を 欲しているため 、そうなると確信を持っています、。


そもそも デトックスをするにあたり 、腸などの内臓が活発に動くようになるので、 大部分のエネルギーが腸に集中するようになります。

その結果 糖分が 脳に行きづらくなり、 正確に言うと 糖分に含まれる何かだとは思いますが、 めまいや 眠気の 原因 なってると 確信を持ちました。


そのため 糖分を を抑えるのではなく、 クエン酸 を使用した スポーツドリンクもどきを 摂取する ことにしました 。


始めてからは 前に書いた通りの症状になったので、それとともに 腸内改善や目の飛蚊症、鼻づまり等の改善策として、あるメーカーの ほうじ茶や 紅茶 と ルイボスティー をのむことにしました。


✳〔メーカー名は メーカーに問い合わせて名前を出していいと 確認できてから メーカー名を出したいと思います 〕


最初は別々にとっていましたが 、水分量が非常に多くなるので スポーツドリンク モドキや 紅茶 ルイボスティー ほうじ茶を 合わせて飲むようになりました。


味には 目をつぶり 、漢方薬の一種だと思って 飲んで行くと それなりに飲めるようになってくるのが不思議です 。


飲み始めてから 鼻水が大量に 出てくるようになり 、就寝中には 仰向けで寝ているので 、鼻水が喉の方にまで溺れるくらいの 分量が 流れてき ました 。


今考えると 喉の奥 や鼻の中が多少 臭かったような気がするので、 蓄膿の可能性も あったように思います 。


それとともに 目には 飛蚊症が 大量に出るようになり かなり 、心配しましたが 鼻水が出るのは涙腺から直接 花に液体が抜けてるせいだと確信がもて、その時に目に溜まっている タンパク質系のものが剥がれ落ち 飛蚊症になっていると理解できました。


大きめの飛蚊症は、まだ 治りきってはいないのですが、小さい 飛蚊症や 眼球に雲にかかったような 症状は その日によって違うので 、おそらく 溶けて出ているのだと思います 。


耳に関しては 目や鼻からの影響があり、 その結果 耳鳴りなどの症状が 出てくることもあるようです 。


私も 耳鳴りがひどかったのですが 状況がかなり 改善されました 。


話は糖尿の方に戻りますが、 上記の通り そもそも 糖尿の 方々は 目に影響が出たり 白内障 症状 など 末端の えしなど 、色々な病気が 合併症で起こってくるので 、怖い病気です 。


しかし、デトックス することによって その諸々の症状が 改善されていきます。


┏━━━━━━━━━━━┓

┃34:糖尿病初期から    ┃

┃   回復するまでの経験 ┃

┃ その2動脈硬化と身体の┃

┃    浮腫やコリの関係┃

┗━━━━━━━━━━━┛

その2 になります。


動脈硬化 から 始めたいと思います 。


そもそも 動脈硬化とは、 血管に不純物が 固着して なるものです。


先の章でも述べましたが 色々な 老廃物が 原因で、主にコレステロールが 付着し 動脈硬化になっていると思われます。


血管に付着するということは 、血管に付着する分だけ 体の中にも同じ程度のコレステロール や老廃物がたまっていると思います。

それが コリ や浮腫の 原因になっている のですが 、コレステロールが悪さをしているのではなく、 1番の原因は 二酸化炭素だと思います。


色々な要因で 二酸化炭素が 体外に排出されづらい 体質 の方が 、この症状に陥りやすく 体外に排出されない 二酸化炭素を薄めようと、 尿素 や タンパク質 油分 などが結合して 血管内 や体内に 蓄積した結果 こりと むくみの原因に なっているものと思います。

他にも、セルライトや内臓脂肪がそれに当たると思います。


これを溶かし出すため 利用していたのが スポーツドリンクもどきです 。


飲み始めた頃から 1ヶ月程度で 私の場合は 体重が落ちましたが、 その人に体質により 効き目は違うようです。


また クエン酸の 濃さも影響しますが 徐々に 、濃くなければ クエンさんの味がわからなくなってきます。


前にも書きましたが、その日の内でも、濃く感じたり薄く感じたりします。


徐々に 体質が改善されていて 汗も かきやすくなります。

そうすると塩分も同じく 濃い味のものが 欲しくなり 、濃くなりやすくなりますが 、塩分に関してはあまり取りすぎると良くないので あまり 濃くしないように心がけましょう。


糖分に関しては 運動量に対して 濃さを調節していかなければいけないのですが 運動量 +α 腸内の 活動にも関わってきますので、 軽いめまいがした場合は少し 糖分を多めにした方が良いかもしれません 。


私の場合は コーヒー用の ガムシロップを めまいがした時に そのまま 口の中に入れていました。

薬局などで ブドウ糖が売っているのでそれでも構いません。

個包装になったコーヒー用のガムシロップが安くて使いやすいのでそちらを使っていました 。

✳動く筋肉へのエネルギーはブドウ糖ですが、腸内活動(腸内菌)の活動を助けるのがオリゴ糖なので、オリゴ糖はヨーグルトに混ぜたり、コーヒー等に混ぜて、飲むと良いです。


仕事内容によって 摂取量は 千差万別 変わりますので、 デスクワークや 現場仕事など 職種によっても 取り方が違います ので 、各自 取り方を 調整しながら 取った方が良いと思われます。


デスクワークの場合 は、あまり 運動しないので 先の章で 述べた分量で 構わないと思いますが、 重量物や 動く 作業 の多い方は それぞれ の 体質に合わせ、分量を少しずつ調節していくのが良いと思います。


そうこうしてるうちに 汗の匂いは 尿の匂いや だしの匂い 薬の匂い など いろいろな匂いが出てくるようになります。


さらに 便に関しては 下痢や 便秘を繰り返し 、すごく辛いことになります。


個人差はありますが、 10代から20代 30代から40代40代から50代と 年を重ねる と より 代謝が悪くなるので 、時間がかかるようになってきます。


できれば10代から20代から やり始めると体力が有り余っているので、 テキメンに効果が現れると思います。


とにかく スポーツドリンクもどきと運動がキーになってきますので 、仕事終わりや 朝の早い段階 などで 運動をして スポーツドリンク もどきを飲む ことが重要になってきます。


若い時は それなりに 体力で押し切って 具合が悪くなることは少ないのですが、年を追うごとに 代謝が悪くなり 、毒素が体の中に とどまりやすくなるので 、具合が悪くなる 頻度が高くなり、より 具合が悪くなことが 懸念されます 。


これは毒素が 年々 たまっていきやすくなるのでそれのせいもあります。


今私は50代なのですが なかなか 大変です。


今が一番若いので、諦めずに改善して行きましょう。




┏━━━━━━━━━━━┓

┃35:糖尿病初期から   ┃

┃ 回復するまでの経験 ┃

┃ その3回復過程の体調…┃

┃     便秘とおなら┃

┗━━━━━━━━━━━┛

回復過程の 体調の 悪化について 述べたいと思います 。


体調不良は 筋肉や血管に付着した 不純物を 洗い流す 過程で、どうしても 二酸化炭素やその他諸々の毒素が 血管内に溶け出すので それが悪さをして 体調悪化につながります。


これは 回復過程でどうしようもないことなのです 。


しかし 分かっていてもどうしようもないくらい 具合が悪くなるので 、そこには覚悟が必要です 。


主に 頭痛 吐き気 めまい 体のだるさ や症状が回復が進むと しびれ などが発生してきます 。


また年齢が 上がってくることによって、代謝が落ちるので 若い時はある程度は 体力で抑え込むので、具合が悪くなる確率は低いのですが 代謝が落ちた 年代になってくると 、具合の悪さは半端ではなく 、ベッドから起き上がれないほどになります 。


そこで一番 悪さをしているのが 意外と 二酸化炭素 なのですが 、これをどうにかすることによって体調の悪さを半減することができます 。


主に、二酸化炭素が悪さをして 頭痛めまい吐き気の原因になるのですが 、これを 解消するため に 重要になってくるのが酸素になります 。


二酸化炭素は 主に 呼吸 汗や皮膚呼吸、おなら、ゲップで 体外に排出されますが 、残留している二酸化炭素は ほぼ一定濃度で 存在することになるので 体にかなり負担がかかります。

✳コレステロールや、脂肪から溶け出すため


なので 酸素を多く取ることによって 濃い二酸化炭素に負けないくらいに 酸素があれば、 だいぶん 体の不調は 薄くなります 。


医療用の酸素が一番良いのですが 、薬局などでも酸素が売っているので、それで代用することも 良い方法だと思います。


また 体調不良は 精神にも来ますので 、鬱になりやすく 一旦鬱になってしまうと 、なかなかその症状から改善されることが 非常に厳しい状態になります。


なので なるべく 鬱にならないような 方法でやっていきましょう。


またうつ症状になった場合は、我慢せずにメンタル科に 通うようにしましょう 。


また 、糖尿 症状の改善も進んでくるので 、私の場合は 糖尿の薬を飲まずにこの方法を試し 今は 数値が 糖が高いだけで その他のコレステロール の値やその他もろもろのもの値は正常値になりました。


これは誰にも当てはまることではないので 、試す場合は自己責任になります。


特に 糖尿の数値が高い方は 命に関わるので おすすめできません 。


先ほども述べましたが回復する過程で便秘 下痢などの症状が続きます 。


便秘の 解消するには ルイボスティーなどが良いのですが それだけでは こびりついたものがなかなか落ちてきません 。


ですので 今日のマッサージを 出口から徐々に 胃の方向に向かって 少しずつ マッサージをして、硬い便をほぐしていくことによって 便が出やすくなります。


一生懸命 マッサージすると 便が硬いので、かなり 腸が痛いのですが それに負けずに マッサージすると便が砕け出やすくなります 。


マッサージするには マッサージ機を用意してそれでお腹をマッサージするのがおすすめです 。


手でやるとどうしても 力が入りづらいので、マッサージ機を 出口方向から徐々に回転するようにして、 胃の方向まで 持っていくのがおすすめです。


どうしても詰まりやすいところが出てくるので、 そこを重点的にやっていくと良く なると思います。


便が出やすくなることによって 二酸化炭素が ガスになって 出やすくなります。



最初は 異臭騒ぎになるほど臭くなりますので 、出かける際は注意が必要です。


また 、朝起きると 布団の中が 異常に臭い ことがありますが、 それも おならのせいなので、 活性炭などを布団の中に入れて緩和することも重要かと思います 。


落ち着いてくると ガスは出ますが、 匂いが気にならない程度までに 落ち着い てきます。


おならが気になる人は、 深く 深呼吸することによって おならの回数を少なくすることができます。


しかし、この方法は なかなか大変です。


恥ずかしいとは思いますが、出るものは出した方が健康には良いと思います。


無理やり ガスも出るのを 抑制すると、 二酸化炭素が出なくなるので 、あんまり 健康に良いと思いません 。



┏━━━━━━━━━┓

┃36:糖尿病初期から ┃

┃回復するまでの経験┃

┃  その4回復過程 ┃

┃   手足のしびれ┃

┗━━━━━━━━━┛

身体が回復する課程で、 血流が良くなるために 体全体がしびれる 可能性があります 。


なぜかというと動脈硬化 によって、 血管が細い状態に維持されてしまい 、いざ 動脈硬化が 溶け出す 過程で 血管 にへばりついた 動脈硬化が徐々に薄くなり、 その過程で 血圧 で血管が 押し広げられ ます 。


押し広げられた血管は 、動脈硬化がへばりついて いられなくなり 、数か所を残して 裂けるように取れていきます 。


その裂ける時に血管にへばりついた 動脈硬化が剥がれ 痛みが生じるのです 。


結果 、血管が 傷つき その時に ズキッと痛みがはしります。


その後に細くなった血管が太くなる課程で身ざけのようになります。

傷ついた血管が治る過程で痒みが来ます。


血管の身ざけとほぼ同時期に体のしびれも起きて 来る のです。


動脈硬化の症状が重い方は しびれが 強くなり 、足の裏の感覚も 麻痺するのでバランスが取りづらくなります。


それと同時に前で述べた 視覚 聴覚 匂い 嗅覚 も 障害が出てくるので 、主に 三半規管にも 影響が出始め 、視覚のみでバランスを取るので 暗闇では こけやすくなります 。


この辺りになると スポーツドリンクもどきのみでは のみでは 効果が薄くなり ますので 、炒り 大豆が 効果を高めるようになります。


スポーツドリンク モドキと一緒に炒り大豆を取ることによって 効果が高まり 、の飛蚊症が改善されていきます 。


それと同時に 三半規管も徐々に 良くなってくるので 、さらに プラスアルファで ストレッチが重要になってきます 。


スポーツドリンクだけでよくしようと思うと 、いずれ 限界が来て しびれが強くなりすぎ 、耐えられなくなってくるので それを解消するためにストレッチが重要になります。


筋肉がこわばり、 曲げ伸ばしがなかなか できづらくなっているところを重点的にストレッチをしていくと 、かなり楽になってきます 。


今日より明日明日よりあさってと 気長に 計画を立ててやっていくのがおすすめです 。


一気によくしようと思うと、 なかなか 続かず 痛みだけが重なります。


ゆっくり 少しずつ コリをほぐしていくように、毎日欠かさず ストレッチやるをやるのがおすすめです 。


特に足のしびれが大きくなると 足の裏の感覚がなくなってくるので立っているの も 歩くのも バランスが取れず こけやすくなるので大変になってきます。


それを解消するためには 屈伸運動が大事になってきます。


骨盤から先の 筋肉が全部 固くなっているので、 屈伸運動をすることにより 、骨盤から下全ての筋肉や関節の動きが良くなってきます 。


特に足首が硬くなっているので 、足首の 可動域を 高めることにより、 こけやすさが半減します。


普通にしゃがめても、 屈伸運動を(かかとを床につけたまま)しようとすると膝が曲がらないのでびっくりしますが 、少しずつ 壁を 背にして 曲がるだけ 曲げて もう少し 曲げれるところまで 曲げる を繰り返していくと 、普通にしゃがめるようになります 。


それができるようになったら次は 足を肩幅に開き そのまま しゃがむようにすると 、びっくりするくらいできない ことがわかると思います 。


なので これも少しずつ 少しずつ 調整しながら 繰り返していくと できるようになってきます。


これをやることによって、主に膝の上から 骨盤にかけての筋肉が 引きつるような痛みがありますが、 少しずつ 無理せずやることによって 切れるような痛みを経験する必要はありません。

徐々にやっていきましょう。


また、 しびれがひどく どうしても耐えられない人は、病院を利用するか または薬局の しびれ 解消 薬を利用して みてください。


┏━━━━━━━━━━━┓

┃ 37:体がだるく重苦しい ┃

┃   人のために    ┃

┗━━━━━━━━━━━┛

どこかの 章と 重なる所があるとは思いますが 、これから だるさ や 重苦しさを感じるかを解説に入らせていただきます 。


そもそもこの症状は 、体液の流れが悪い状態から、 運動や デトックスをして、血行が良くなることによって 起きる症状です。


ですので、 ダイエットを始めようとして軽く 運動をした時や 、カロリー調整をして いる時など 症状が現れやすくなります。


先の章でも述べましたが 、軽い運動や ダイエット することによって、 毒素が体の中から 流れ出やすくなり その結果 、体内の毒素の 値が大きくなるので、こう言う事が起こってきます 。


主に 原因となるのは、 二酸化炭素が 酸素の濃度を上回ることにより 、頭の中の酸素濃度も下がり 判断力が乏しくなるの と、 腸が活発に動くことによって 、体内の糖分が少ないことによって 出る症状だと思われます。


それによって 、頭痛も起きるようになり、 その原因も 二酸化炭素の濃度や 、糖分の欠乏により 起きる症状 ですので、 水分補給 や 糖分の補給 も重要になってきます 。


少しの運動や 、ダイエットをすることによって 汗はかきやすくなるので、汗

の中に二酸化炭素が多く含 まれ 、鼻に グッとくるような 臭いの汗が 多くなるので 、それに プラスアルファ で 尿臭さや、 薬臭さなどの体に溜まった 不純物が流れてくるので かなり 汗もおかしな臭いになってきます 。


また 尿にも 二酸化炭素が含まれるようになる ので尿もそのような臭いがします。


また 当然のことながら、 腸の方にも二酸化炭素が流れていくので、 腸も 膨れ上がりおならが 多く出るようになります。


そしておならは 、二酸化炭素と同時に体の中に溜まった 不純物の匂いも 出てくるので、 相当な匂いになり、他ですると異臭騒ぎになるような匂いになります 。


また体に だるさ と同時に 、体のあちらこちら 、主に リンパ節の近くで オデキができるようになります。


例を挙げると 、脇の下付近 、お尻の周り 、首の周り 、口、 あごなど、 いろんなところで おできができやすくなります 。


しかし、そのおできは出ることによって、 体内に 溜まった排出しづらい 毒素 や 油などがそこから排出されるので 、慌てず騒がず 病院に行くなり してください 。自分で処置する場合は自然に任せて膿が出るように してください 。


膿を絞り出す場合は 他の場所に膿がつかないように 拭き取るか 、または きちんと処理できるような形で絞り出すようにしてください 。


膿もすごい匂いがするので、 血なのか 膿なのか 油なのかわからないようなものが 絞り出すと出てきます 。


絞り出す際は最後に シンが出るまで できるまで絞った方が良いので 、その場合 皮膚に色素沈着なども出ますので 、あまり目立つところに出た場合は病院で治療するのは おすすめです 。


そして肝心のだるさ のことに関してなのですが、 体のだるさは更年期障害と同じような 症状が出てきます。


更年期障害の場合は、早い方では20代後半から、遅い方は50代あたりから 出るようです 。


更年期障害の場合 、急な発汗や、 動悸 、が息切れ 、体のだるさ、 あとは メンタルの 乱高下など、いろいろな症状が出てきますが 、ホルモンバランスの 変化が 原因のようです。


ダイエットなどの 影響による体のだるさや 、重苦しさなどは 同じような症状が起きますが、これ 毒素による ものもありますし 、また毒素によって ホルモンバランスも変わるので さほど違いがないかと思われます 。


特に メンタルに来る場合は、耐えきれないほど 体調が悪くなるので、 この場合 メンタル科にも通った方が良いかもしれません。


原因がわかっていてもどうしようもないこともあるので、 我慢せず 病院に行きましょう。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ