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『アルビトリウム』の世界 登場人物紹介 用語解説  作者: 新条満留
戦闘録(ここは既読者のための項目です)
45/61

細蟹掃討戦、猛禽の草原の戦い

挿絵(By みてみん)



細蟹掃討戦


マモル(ステラ)がアルビトリウム帰還時に『桜花村』の保安隊長ケラススから依頼された彼の最初の戦闘。ステラがかつての能力ちからを少し取り戻して勝利した。


敵:細蟹ささがに族首領ラドク部隊


細蟹ささがに


 妖獣族虫型の支族。人間よりも大きく、人型の上半身と黒蜘蛛の下半身を持つ首領ラドクの率いる大きな黒蜘蛛。口から緑色の毒液を吐いて攻撃をする。



猛禽もうきんの草原の戦い


マモル(ステラ)が白仙城のソール隊の隊長に任命されたはじめての任務。この戦いでステラが『ソルジャー』の力に目覚め人族が勝利した。


敵:妖獣王バンロウ部隊


銀狼族


 妖獣族獣型の支族。全身が銀色の体毛に覆われた体躯の大きい狼族で、近接格闘戦を得意とする。毒を含んだ爪を持ち、その攻撃を受けると徐々に衰弱して戦闘力を奪われる。狼族は必ず集団戦法を採って襲って来るという特徴がある。

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