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妖獣族の支配者たち(サムン・マールム、エレバケノース、ベーゼ)
サムン・マールム
性別 男
職業 妖獣皇帝
性格 狡猾で残忍。節操がない。
思想 世界を自分の物にして、支配しようと密かに目論んでいる。最大の邪魔となるステラを敵視し、どんな手段を使っても勝ちたいと考えている。
容姿 正体は――。――
特記事項
「亜空間魔法」を得意とする。その攻撃を使ってステラを『マテリア』に落とし、妖獣族全盛時代を確立した。
時空跳躍ができ、『月の扉』を使わなくても『次元の狭間』に自由に行くことができる。
『荒天使い』と契約を結び、自らの死と引き換えに宇宙を滅ぼす『月の天井』をいつでも発動できるようになった。
本拠地は『天破城』。
『アルビトリウムの禍』。
――
エレバケノース
性別 男
出身地 骨片の砂漠・アルビトリウム
職業 妖獣族獣型、紅犀族首領。妖獣王。大元帥。
容姿 四足。全身が深紅の体毛に覆われている。
特記事項 『アルビトリウムの禍』。
ベーゼ
性別 男
出身地 骨片の砂漠・アルビトリウム
職業 妖獣族獣型、ラルウァ族首領。妖獣王。元帥。
容姿 二足。鬼面。額に長い角がある。皮膚は黄色。
特記事項 『アルビトリウムの禍』。




