3.自覚症状ってやつ。
最初の記事の【便秘だと思ってたんだもの。】
本当に便秘だと思ってたんです。
だってトイレで大きいのしたらお腹へこむんだもの。
いや当たり前なんだけどね⋯。
まさかそんなでっかい腫瘍なんて、そんな、ねぇ⋯?
近所の内科の先生は触った途端に
「これ腫瘍とかだよ」
って。
そのまま大学病院に電話で即予約してくれて、紹介状も即日書いてくれたりね。
マジ感謝。
思えばいわゆる自覚症状っていうのは沢山あった。
でもみんな思うでしょ?
「まさか自分が」「寝たら治った」
なんて。
自覚症状↓↓↓
・頻繁に熱が出る
でも元々身体弱っちいので「またか!」ってなもんです。
・少食になった
胃が圧迫されて物理的に入らないのを、子供産んだし歳も歳だし?てなもんです。
・体重が減った
検査時に思ってた体重から7kgぐらい減ってた。
体重計乗る習慣なかったし、お腹は腫瘍のせいでぽっこりしてたし。
ママ友に細いって言われてもお世話だと思ってたし。
お風呂入る時に痩せたかも?と思いつつ元々太ってたから多分記憶で鏡見てた気がする。
あ、2026年現在、無事に病気前の体重戻っております。
⋯な、泣いてないよ。
・腸捻転らしきものが3回
冷や汗も脂汗も出るし吐き気は凄いし死ぬほど痛い。
立つも座るも寝るも地獄。
でも腹痛程度で救急車呼ぶなんで⋯という何かのお手本の様な思考。
次の日は全身筋肉痛も合わさるも、痛み以外の症状ないから寝てれば大丈夫!
夜間救急行けって?ちょっと面倒なので⋯。
あと12月31日になった時はお正月に病院とかやーだー!でしたね。
馬鹿ですね。
他にもふらつきや吐き気とかもありましたが、これで1年半過ごしてました。
⋯ホントばかなの?
娘の初入園の時期とかであんまり余裕なかったんだもん!(言い訳)
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