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癌になった私の面白おかしい小話  作者: 京野きょう


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1.便秘だと思ってたんだもの。

ある日、長引く腹痛で町医者行ったら速攻その場で大学病院に電話予約され紹介状書かれて、3日後には大学病院行って内診された結果。

先生がサラッと「悪性ぽいなー」と。



私の第一声は――

「マジすか」



いやほんとね、マジで?マジか?で面白いことも真面目なことも言えなかったんです。

辛うじて敬語偉くない?偉くはないか。



その後、何やかんや各種検査を経て正式に「悪性。しかもステージは3か最悪4かも(要約)」と言われて、ここでやっと「マジで癌なんだ」と実感しました。



でも、そこから色々あった結果、今こうして元気に漫画読んだりゲームしたり小説を書いてます。

一応まだ治療中のカテゴリには入りますが。


深刻な闘病記じゃなくて、笑える体験や「あるあるネタ」をゆる〜く書き綴っていきますので、どうぞよしなに。


読んで頂きありがとうございます!

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