人の集まり
人の心の冷たさが強い響きとして伝わってくる
まるで自分の事しか関心がないのではと
疑いをかけてみても始まらない。
この世界は1人で生きているのなら他者は視野に入らないけど
あいにく世界は人の集まり
何処に向かっても人との向き合いは避けることが出来ず
常に人との接触は避けられない
その中で人間関係の葛藤をたくさんに経験すると
ふと、人間不信になっているのではと想いを新たにする
1人山奥で生きるならあまり人とは会わないが
熊がいるかもしれないではないか。
命の危険を感じながら山の奥に住むのは得策ではない。
夏には藪蚊も多い。
だから理想は
山から熊と藪蚊を撤去すること。
これが必須である。




