2月29日に見た夢の一部。
掲載日:2016/03/01
何故か自分が隕石にように光を纏って山へと向かって行った。
山にぶつかると、激しい炎が舞い上がり、山が燃え始めた。
俺は再び、隕石のような光を纏い、その場を引き返した。
途中、その山からゾンビが現れて、俺に襲いかかろうとした。
だが隕石の光を纏った俺はなんとかゾンビの魔の手から抜け出すことが出来た。
たどり着いた先にはひっそりと佇む平屋があった。
そこのおじいさんとおばあさんが俺を、ここに泊めてくれた。
「お風呂に入りなよ。混浴だよ」
おじいさんが言った。
俺は風呂場へと向かった。
当たり前かもしれないが、沢山の女性が裸で風呂に入っていた。




