表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
詩(歌詞)  作者: 崔梨遙
46/222

その46:『朝』

眠れない夜と迎える朝。


フラれて 泣きたくなって 長い夜

どうやって 過ごせばいい?


少し このままで いさせてほしい

独りで 朝を 迎えるよ


片手に コーヒー 今日は金曜日

新しい 恋が 来るのを待っていよう

ネオン 光る 眠らない街

今日は なんとなく 酒は控えよう



フラれて 泣きたくなって 迎えた朝

どうやって過ごせばいい?


そろそろ 店を出て 朝の街を歩く

帰っても 泣きそうだから


こういう時 どうやって 過ごしてたかな

あなたがいてくれたから 忘れてしまった

新しい恋の待ち方 どうしようかな

迎えた朝の 陽射しは 眩しい



★メッセージ、コメント、評価、感想、レビュー、ブックマーク等よろしくお願いいたします★

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ