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詩(歌詞)  作者: 崔梨遙
31/222

その31:『オンリーワンとナンバーワン』

僕の愛し方はオンリーワン。


“彼氏がいるの” とたとえ言われたって

僕の愛情は 止められやしないよ

君の心の隙間に 入ってみせる

そして君を奪ってしまうよ きっと


誰にだって心に隙間があるよ

隙間を埋められないと 寂しいよね

僕が心の隙間に入って 埋めて

君を幸せにするよ きっと


僕の愛なら オンリーワン

ナンバーワンじゃないのさ

君だけに愛を注ぐ


宝石を見ているみたいに君を見つめる

君は言う“こんなに愛されたの初めて”

心の中の隙間が埋まった今ならば

君もまた輝きながら飛べるだろう



“彼氏がいるのと” たとえ言われたって

どうせ大切にされてないだろう きっと

君だけじゃないのさ みんな

手に入ると 愛をサボり始める


彼氏と付き合ってスグと今とじゃ

彼氏の態度が違うだろう きっと

大切にされてない 気付いてるだろう

みんなそうだから 安心してもいいよ


僕の愛なら 独り占め

君だけに愛を捧げる

何年経っても変わらない


僕にとって君は輝く宝石

誰にも渡したくない宝物

そばにいてくれるだけで嬉しいな

そんな気持ち忘れない


君は僕を選ぶだけでいい


宝石を見ているみたいに君を見つめる

君は言う“こんなに愛されたの初めて”

心の中の隙間が埋まった今ならば

君もまた輝きながら飛べるだろう

僕にとって君は輝く宝石

誰にも渡したくない宝物

そばにいてくれるだけで嬉しい

そんな気持ち忘れない



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