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EDEN DAY
ここに咲いた花をさして
睫毛のよな物だと君は言う
どういうことだかわからないと
戸惑う僕の喉を撫でて
君はわらう
いつかわかるだろうと
思い出深いやりとりに
浸る事をよしとせずに
キレイなことばかりだった
あの日の誓いを今果たそう
ラクガキのようなぐちゃぐちゃのEDEN DAY
夢心地のふわふわしたまま
いられないと気づいた気づいてしまった
煌めいた星のような
その金色の髪をもって
口づけた
時を忘れてみつめた
不純物なんか混ざんない
このまんまでいいよ僕へ
伝えられた至言のままに
レールを踏み外しても往こう
がむしゃらが意志持ったようなEDEN DAY
迎えに行けるだけのことはもう充分したと
おもいあがりでもないような
叩き出した確かなconsequence
思い出深いやりとりに
浸る事をよしとせずに
笑い会う日々へのスタート
もうきってしまったよ
果たしてこの先のイベントは
待っているものはdon't understand
新しい楽園の暮らし
あの日の誓いの次へと往こう
混沌としてわからんもんだらけのEDEN DAY
それはそう美しい
万人の憧れのような
EDEN DAY…
久しぶりに投稿
似たような内容にならないよう考えてはいますがどうにも自分の発想を突き抜けさせることが出来ないでいます




