表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
70/125

EDEN DAY




ここに咲いた花をさして


睫毛のよな物だと君は言う




どういうことだかわからないと


戸惑う僕の喉を撫でて


君はわらう


いつかわかるだろうと




思い出深いやりとりに


浸る事をよしとせずに


キレイなことばかりだった


あの日の誓いを今果たそう


ラクガキのようなぐちゃぐちゃのEDEN DAY






夢心地のふわふわしたまま


いられないと気づいた気づいてしまった




煌めいた星のような


その金色の髪をもって


口づけた


時を忘れてみつめた




不純物なんか混ざんない


このまんまでいいよ僕へ


伝えられた至言のままに


レールを踏み外しても往こう


がむしゃらが意志持ったようなEDEN DAY






迎えに行けるだけのことはもう充分したと


おもいあがりでもないような


叩き出した確かなconsequence




思い出深いやりとりに


浸る事をよしとせずに


笑い会う日々へのスタート


もうきってしまったよ




果たしてこの先のイベントは


待っているものはdon't understand


新しい楽園の暮らし


あの日の誓いの次へと往こう


混沌としてわからんもんだらけのEDEN DAY




それはそう美しい


万人の憧れのような


EDEN DAY…



久しぶりに投稿


似たような内容にならないよう考えてはいますがどうにも自分の発想を突き抜けさせることが出来ないでいます

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ