花札の光
「疲れた・・だけど・・バドミントン世界大会日本初優勝しちゃた嬉しいな」
僕の名は"白神 光"バドミントン世界大会で日本初男子優勝したんだ・・バドミントンてさ世界一速い球速とも言われてるんだ・・男子のスマシュで最高時速441kmとめ言われている・・僕は
あと僕は高校に通っている高1である・・親は・・僕が赤ん坊の時に捨てたのだが・・僕の親は捕まり1000万円の罰金が僕に払われた・・小学校や中学校の時・・半分はバドミントンに使った・・給食や修学旅行などを取らず行かず我慢してたそのおかげで中2の時バドミントンのプロスカウトが来て僕を選手として育ててくれたおかげでいまがある
「早く日本に帰って自分の家に帰りたいや・・」
因みに世界大会の開催国は紳士の国・・英国であるが・・英国の料理ははっきり言う・・不味い・・日本と比べると全く違う・・日本の方が圧倒的に旨い・・
僕は今飛行機に乗っている
「ふぅ・・」
「君が光選手ですね」
女性が僕に話しかけてくる
「うん・・そうだよ・・で何?」
「あの私・・サイン貰いたいのですけど・・ここでやるのが恥ずかしいので・・向こうまで来てもらってもよろしいですか?」
「ん~まあいいよ」
僕はその女性・・熟女に着いていく
「ここでいいか・・ちょっと待ってな・・」
僕は色紙にサインを書こうとする
【グサッ】
「がはっ・・!?」
「満々と騙されたな・・バカ息子」
「誰・・息子て・・まさか・・」
「そうだお前を生んだ母だキャハハハハ!!!!」
「くっ・・悪魔め!?」
「まだ息が合ったか!!」
「ぐああああ・・(痛い・・嫌だ・・死にたくない・・嫌だ・・)」
「あばよキャハハハハ!!!?」
僕を捨てた母は僕の頭を刺し・・僕は死んだ