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《閑話》ブタイウラでネタバレ*ネタバレ注意*part2

ブックマーク登録、評価ありがとうございます!


今回はネタバレ注意です!


それでは、本編をどうぞ!





 ミク「ねぇ、また私達がこの回をやるの?」


 作者「今回はマキちゃんと茜ちゃんもいるから!」


 マキ「はーい♪」


 茜「よ、よろしくお願いします。」


 冬華「二人ともよろしくお願いします。」


 才斗「よろしく!」


 ミク「んで?今日は何話すの?て言うか・・・まず、謝罪しなさい!」


 作者「な、何?」


 ミク「あんた、ヒロインの数何人増やす気なの!当初の8人からすごい増えたでしょ?この前のネタバレ回の予定よりさらに増やしたでしょ!いい加減にしなさい!」


 才斗「もともとの8人は誰だっけ?」


 冬華「私、ミクちゃん、唯さん、理穂さん、澪さん、美亜さん、桜さん、紗ゆり先生ですね。」


 マキ「マキと茜さんは最初はモブ予定でした!」


 ミク「そうね。んで、新しいヒロインが、南美さん、真琴さん、茜、マキ、美咲さん、それに、これから出番のある薫と彩希ね・・・もう、15人なんだけど?」


 作者「・・・一応・・・」


 茜「一応?まだ増える可能性があるの?」


 才斗「さすがに須佐、死ぬだろ?」


 作者「そこは、大丈夫!須佐くんすごいから!絶倫だから!」


 ミク「絶っ!?・・・とにかく!少し考えなさい!」


 作者「・・・はい・・・ごめんなさい・・・」


 マキ「まぁ、仲間が増えてもマキは嬉しいですけど♪」


 ミク「それは、そうだけど・・・三桁はやめてよ!」


 作者「それはないから!管理できないから!」


 ミク「ならいいけど・・・他に気になる事はなんかある?」


 冬華「あの・・・みんなのカップ数知りたいかな?私は小さい方から何番目?」


 茜「冬華さん・・・一番小さかったらどうするんですか?」


 冬華「作者を本気で絞めます。蹴ります。」


 作者「・・・・・・ごくっ」


 才斗「おぉ、こわっ!作者、諦めて公表し・・・あれ!?いない!」


 マキ「あーー!逃げたぁ!」


 冬華「逃げた?・・・どういうこと?まさか!」


 茜「あれ?紙が落ちてるよ?」


 ピラッ


 茜「こ、これは!」


 ミク「何て書いてあるの?・・・ヒロインカップ数ランキング?・・・ヤバい・・・特に最後の一文がヤバい。」


 茜「そうだよね?まずいよね?作者死ぬよね?」


 冬華「・・・2人とも・・・何て書いてあります?」


 ミク「いや、大したことは・・・」


 茜「そうそう、別にヒロインカップ数ランキング何て書いてないですぅ!」


 冬華「ほう?ランキングですか・・・見せなさい・・・」


 ミク「バカ!茜!」


 茜「ふぇぇ!ふ、冬華さん・・・み、み、見ない方が・・・」


 冬華「見せなさい!!」


 ミク・茜「「はい!」」


 才斗「俺は離れとく・・・」


 《ヒロインカップ数ランキング》


 1位 北島 真琴   J

 2位 荒木 理穂   H

 3位 栗田 美咲   G

 4位 黒田 紗ゆり  F

 4位 一ノ瀬 桜   F

 4位 東雲 薫    F

 5位 九条 彩希   E

 6位 笹川 ミク   D

 7位 龍宮 美亜   C

 7位 近藤 唯    C

 7位 東西 南美   C

 8位 荒木 澪    B

 8位 宮内 茜    B

 9位 笹川 マキ   A

 10位 白峰 冬華  AA


 ※冬華ちゃんごめんね♪今後、ヒロインが増えても一番ちっちゃいのは冬華ちゃんです。大きくなるかもだけど・・・まぁ、あてにしないでね?作者より


 冬華「・・・・・・・・・」


 ゆらっ・・・


 ミク「待って!冬華先輩!ダメ!包丁持っちゃダメ!茜!止めるよ!」


 茜「う、うん!冬華さん!落ち着いて!」


 冬華「離して!!作者を始末するの!料理するの!」


 ミク「それは料理じゃないから!落ち着いて!」


 冬華「うぅ・・・ひどいよぉ・・・あんまりだよぉ・・・」


 マキ「冬華先輩!大丈夫です!」


 冬華「マキちゃん・・・」


 マキ「貧乳はステータスです!マキと一緒に誇りましょう!」


 冬華「うぅ・・・そこまでポジティブになれないよぉ。」


 才斗「何かすごいこと書いてあったみたいだな・・・」


 ミク「大変だったよ・・・それじゃ、そろそろ締める?」


 才斗「そうだな。それじゃ皆さんお付き合いいただきありがとうございました!」


 ミク「みんなありがとう!それじゃまたの機会に!」


 茜「あの、本編もよろしくです!ありがとうございました!」


 マキ「みんな!バイバイ!ほら!冬華先輩!」


 冬華「うぅ、ありがとうございました・・・とりあえず、作者を絞めます!では!」


 スタタタタ・・・


 ミク「あっ!待って!包丁はおいてけぇ!」


 茜「待って下さい!」


 マキ「マキも行くーー!」


 才斗「やれやれ・・・」




 

お読みいただきありがとうございました!

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