高市氏の秘書が総裁選の対立候補を中傷する動画投稿に関わったとする議論が今も続いている
掲載日:2026/06/10
人と一緒になって人の悪口をいう。
それが本人のいない場所で続けられている。
それを面白がって言う人も私はどうかと思う。
高市氏の秘書が総裁選の対立候補を中傷する動画投稿に関わったとする疑惑が野党から発見された。
野党からしてみたらもっと重要な政策課題を議論をしてほしいところだが、いつまでもゴシップネタが大好きな政治家たちである。
高市氏が誹謗中傷した音声記録、共同通信は男性が通話した携帯の番号が秘書のものだと確認した動画を有料配信だとして首相は全面否定し、文字起こしにて確認したが今後の調査も拒否している。
いつの時代も否定をしても疑われるなのは 歴代の首相による影響が大きい、たとえやっていたとしても否定せざるおえないのだろう。
どんな理由があろうと人の悪口や容姿をからかい、それを投稿するのはよくない。それが法を変えられる政治家であってもだ。
誹謗中傷に伴う議論は今後も熱意が増すことになるだろう。
本当なのかそうではないのか早く解決してほしい。
1番悪いのはいつまでも放置して何事もなかったことにすることだ。




