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いつか

作者: 日車吟
掲載日:2012/11/23

初めての作品なので色々と変な所があります

嫌な人は、ご遠慮下さい。


 子供の時から私は、病弱だった。

だから、一年中お日さまの良い香りがするお布団で寝ていた。

 でも、子供の私にとっては、とても退屈な一時だったが唯一君が隣で馬鹿話や噂話など

してくれる時は、とても楽しかった。


 君が目をキラキラ輝きさせながら話す噂話や馬鹿話に心から笑いが溢れ出した。

 君が笑うその笑顔に癒された

 他の子供たちと遊んでいる姿に憧れた。


そして、私は、大人に成るにつれてだんだんとわかった想いがあった。それは、子供の時、全然わからなかった想い。


          恋


それは、人を…彼女を今まで以上に愛しいと思う想い。


それを知ってからか…

私は、自然と彼女を目で追ってしまう癖が出てしまった。


でも、いくら君のことを想っても君は、振り向いてくれないのかな?


こんな不安さえ思うことがある。



たとえ、仲の良い友達だったしても君は、もし、私の想いを知ってしまったから、私から離れてしまう?


もし、そうだったとしたら私は、どうすればいい?

何を思えばいいか?

何をすればいいか?

そのまま、友達としていればよいのか?


私には、かわからない。


でも、いつか私は、幸せになれるだろうか?

未来の私は、幸せに暮らせているだろうか?

もしかしたら、幸せに暮らしてないかもしれない。


そんな未来のことは、今の自分が決めること

未来は自分しだい。


でも、私はいつか、きっと彼女と幸せになりたいと思っている。


何か色々とズレていますがすいません!

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― 新着の感想 ―
[良い点] 私もクラスメイトに片思い中です。好きだけれど、なかなか行動にできない自分がいます。どこかで好きなのにひっこんじゃう時もあって。共感します。 [気になる点] 悪い点は無いですね。私もけっこう…
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